新鮮魚介と絶品刺身、福岡から直行!
さしみの家ひろさちの特徴
箱フグの旨味がバーストする、忘れ難い体験ができるお店です。
長崎県・平戸の新鮮な地魚を使用した刺身が楽しめます。
安くてボリューム満点、また行きたくなる料理の魅力があります。
予約をして行きました。着いたら大きな刺身が出てきてびっくりしたのですが、美味しすぎてぺろっと食べてしまいました。こんな新鮮なお魚はなかなか食べられません…
平戸市街地から25分くらいの紐差町という少し田舎の町にあります!ご主人は漁師さんで超新鮮なお魚を頂くことができます!値段も安くて良心的です😯!この日の刺身は水イカ、アジ、クロ、ヒラメでした☺️おつまみはいけすで育てた牡蠣、アジフライ、ヒオウギ貝、ヒラメとクロの握りでした!店主の生け簀から出して直ぐに捌くので鮮度抜群🐟️!前川豚で作ったカツ丼もお肉の甘みが際立って美味しかったです☺️美人な娘さんも平戸の歴史や魚について語ってくださり楽しい時間を過ごすことができました!
刺身は絶品です。ここにくると他では食えなくなります。予約必須です。InstagramのDMで丁寧に対応いただけます。4〜5人以上ならお座敷をご用意くださいます。1人でもいいお店です。
結論から申し上げますと、「本当に新鮮で最高峰の海鮮料理を堪能できるお店」だと思います漁師がやっているお店のようで、その場で〆た本当に新鮮な状態の魚を堪能することが出来ます。私が行った時は旬の子持ちイサキや本カワハギや鯵を堪能しましたが、いずれも甲乙つけられない領域で、素材そのものおいしさを存分に堪能出来ました。まさに至高の美味しさでした!平戸の市街地から離れており、行くのに一苦労だったのですが、この店に行くことが出来て良かったです♪地元の方達に愛されているお店のようですが、快く迎えてくれて嬉しかったです!どうもありがとうございました😊
福岡から夕陽を追って真西へ約2時間、開店直前にカウンターに着いたら、席にはもう先客がいた。猫の名はサバ。我々より魚の目利きだ。少しでも気に沿わないと手を付けないらしい。まいった。ここの魚はめっぽう旨い。平目と黒鯛を刺盛りで頂いた。山葵に赤柚子胡椒を少し足してあるのが新発見だ。紅葉おろしよりヒラメにはあうかもしれない。握り寿司はタイやヒラメにマグロ、貝、肝や白子。そして追加で真っ黒な球体の烏賊墨タコ焼き、いやイカ焼き。それから平戸豚のバラ串焼き。このブタのアブラの甘さは佐賀牛を超えている。なおインバウンドの波はここにも辿り着いている。メニューブックの中のマーキングではお国柄が知れる。無秩序なアメリカン、BINGOを始めるU.K.、几帳面なベトナム、右寄せ縦書きのチャイナ、その上位に台湾があるのは英雄・鄭成功のご当地だから仕方あるまい。ご馳走さまでした。満腹して月を左に見ながら帰路についた。
衝撃的に美味い。超新鮮な魚料理と珍味が食べれる‼︎大将の本業は漁師。水イカは甘くて吸盤が口内に張り付く、時間がたってもまだ動いてる。メジナも脂の旨みがあってコリコリ。塩焼きはめちゃくちゃふっくら塩気もいい塩梅。たこ焼きはイカ墨を使ってるから真っ黒で見た目のインパクトもすごく、甘めのソースでイカタコ両方入ってる。フライはアジで柔らかく超ふっくら。ヤドカリを食べれる事を初めて知って驚き‼︎伊勢海老のような上品な甘味。ヤドカリ寿司も美味いっ。イ力の白子と卵はモチっとしててめちゃくちゃ濃厚クリーミーでイカの甘みがある!全く臭みなどはなくイカの甘みを感じる。どのお料理を食べても驚くほど美味しい。大将はすごい気さくで楽しくお話しもたくさんしてくれて、めちゃくちゃ大きな生きたヤドカリも見せてもらった。漁で取れた魚などで、日によってメニューは変わる事もあるみたいだが、めちゃくちゃオススメで、ここに料理を食べにくるためだけでも行く価値あり!
毎年大分の佐賀関などで関あじ関サバなどをたべてますが刺身は食べたことのない美味しさでした‼️ここのさかなをたべたらほかたべれないかも😅たこ焼きもうまい‼️何度いってもうまい‼️さしみはここしかない☺️
2回目の利用です。私にとって満点のお店!今日のお任せの刺し身は、ヒラメとクロで、やっぱり鮮度抜群の旨々でした!それとヒオーギ貝の刺し身とフライ。アジフライ!どれもこれも美味すぎです!片道2時間半掛けて行く甲斐の有るお店です。また次に行くのが楽しみです。
とにかく新鮮で美味しい魚料理がお手頃にいただけます。看板犬の龍馬くんに癒されます。お店の方もとても気さくで足を伸ばしてでも行く価値あり。
| 名前 |
さしみの家ひろさち |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0950-28-2588 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2026.5.4に鹿児島から親子3人で平戸観光の際に事前予約して伺った。近くのゲストハウスに宿泊予約した時に夕食処をGoogleマップで探していてたまたま見つけたお店だ。まず、到着時間に合わせて捌いた刺身3人前(写真)は、コチとイカとカワハギのさしみだったが、これまで食べたことのない食感で美味しくて最高だった。今まで食べていた刺身がなんだったのかと思うほど、ここ以外では食べられない美味しさだった。次に娘さん(漁師ガール)の作るイカ墨入りのタコ焼きだが、大きな獲れたてタコ(写真)の入った逸品である。その間に、漬け茶漬けを〆のメニューとして頼んだ。漬け茶漬けは注文してから魚の切り身を漬けるので、食べるんだったら早めに注文すべしとの事。次にメニューを見ながら、魚フライを注文。コチとフグのサクッと揚がったフライだが、これまた最高。個人的には魚フライは注文すべし。娘が頼んだ車海老の塩焼きを食して、〆の漬け茶漬けを待ちながら、ご主人と娘さんとお話しさせていただいた。ご主人は3歳から漁船に乗り、おいしい魚の捌き方を独学で研究された方。「仕事は漁師、趣味は板前」と謙遜されるが、ホテルの料理人からも修行を請われれほど。魚捌きが潔く見ていて気持ちがいい。漁師ガールの娘さんも、3歳から船に乗り、自分の食べる魚は自分で捌いたとの事。父親の話をしていると、父として師匠としてリスペクトしていることが伝わってくる。Instagram情報によると、漁師ガールさんは、火曜日限定でカフェを平戸の西風屋(ナライヤ)さんで開いているとの事。たまたま昼間に寄ったピザ屋大渡長者さんの斜め前。昭和レトロプリンがあるとの事で是非今度伺いたい。ついでにお姉さんは、博多であごだしもつ鍋と熟成魚のお店を出されており、こちらも行ってみたい。さて〆の漬け茶漬けだが、さしみ家のしめとしては外せない一品である。ちなみに、この日はたまたま鹿児島から3組の予約で貸切。カウンター6席と座敷(何人かは不明)がある小さなお店である。壁には私たち夫婦にどハマりな昭和のEPレコードが飾ってあり、ご主人の趣味かと思いきや、娘さんの趣味とのこと。ちょっとびっくり。ご馳走様でした。また夏に伺います。