天然記念物、なんじゃもんじゃの美。
ヒトツバタゴ自生地の特徴
天然記念物ひとつばたごが自生する特別な場所です。
5月の開花時期には素晴らしい景色が広がります。
愛知用水沿いに臨時駐車場がありアクセスも便利です。
湿原とともに保護されています。毎年、GWが見ごろです。GWは臨時駐車場の看板があります。駐車場と途中はアスファルトですが、自生地は土なので、雨だとドロドロになります。
4月最終日曜日には、まだまったく咲いていませんでしたので、リベンジでGW最終日に改めて訪れました。4〜5分咲きでしょうか?小雨が舞っていたのが幸いし、他には誰もいませんでした。今週後半の木金土辺りが満開でしょうかね。
以前から毎年気になっていたのですが、場所が分からず途中で断念したり・・・犬山市のHPで検索して、現地の立て看板を頼りに無事着きました。(臨時駐車場もあります)1923年に天然記念物に指定されているのは凄い6本揃って開花していないので、これから咲く樹の見頃はまだ見られますふわふわした白いの花は雪が積もったようです(2025/5/5)
2025年は5月3日現在3分から4分咲程度です。10日頃満開かな?
遠くからでもすぐにわかります。存在感のあるヒトツバタゴの巨木が2本、すぐに目にとまります!ヒトツバタゴの開花時期に訪れたのは今回が初めてで、とても感激しました!現地に隣接したお店でヒトツバタゴの苗木が販売されており、苗木のサイズや品数が豊富ですので、訪れた記念に購入する方もいるみたいです。この場所は西側にある尾張富士から南にある尾張白山の道中にありますので、トレッキングがてら立ち寄る事が出来る良スポットでもあります!
何度も近くを通ったことはありましたが、新聞で満開の記事を読んで,初めて訪れました。うわぁ〜!本当に白い雪を被ったような,美しさですね。近くで、また離れて,角度を変えて何回か写真を撮ってきました。苗木を売っていたので、記念樹にと買ってみました。いつか大きくなって白い花が咲いてくれるとうれしいです。楽しみがひとつできました☺️
天然記念物である「なんじゃもんじゃ」の自生地だそうです。物凄く分かりにくい所にありますが、花が咲く満開の時期には地元の方が案内看板をいたるところに立ててくれるので、比較的迷うことなくたどり着くことができます。車での移動となりますが近くには地元の方々のご理解を得て無料の臨時駐車場が設けてありますのでそちらを利用すればよいと思います。満開の花はきれいですよ。
自生しているヒトツバタゴ、天然記念物にも指定されています。今が満開ですので、あと数日は見頃です。
今の時季しか見れない…、一度見てみたいと思ってましてた。近くで、鶯が鳴いていて空気が澄んでいる近くで、苗木を売ってます。500円〜3
| 名前 |
ヒトツバタゴ自生地 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[火水木金月] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.inuyama.aichi.jp/kurashi/bunka/1003488/1003598/1003529.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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5月11日(日)満開でした。臨時駐車場には適度に空きがあり、止めやすかったです。