レゴランド隣接、圧巻の広さ!
ポートメッセなごや 交流センターの特徴
駅からのアクセスが良く、来場が便利な立地です。
近隣にはメイカーズピアやレゴランドがあり、楽しみがいっぱいです。
休日のイベント利用にも適した、多目的に使える施設です。
DX 総合EXPO 2026 春 名古屋に参加しました【2026年4月14日来館】第2・第3展示館、イベント館への「顔」となるエントランス棟。アクセスも良好です。ポートメッセなごやの第2展示館、第3展示館、およびイベント館で催事がある際、必ず通ることになる「実質的な入り口(エントランス)」です。名古屋駅からのアクセス名古屋駅からはあおなみ線一本でアクセス可能です。所要時間: 終点「金城ふ頭駅」まで各駅停車で約24分。料金: 大人片道 360円。駅から会場までは歩行者デッキが直結しており、迷うことなくスムーズに移動できます。駐車場について車の場合は、隣接する「金城ふ頭駐車場」が便利です。収容台数: 約5,000台。料金: 60分 500円。最大料金は平日 1,000円、休日 1,500円(※特定日を除く)で、長時間滞在でも安心です。エントランスとしての役割と設備交流センターは各展示会場への「玄関口」として機能しており、入場受付や案内が行われる重要な拠点です。飲食: 館内にレストラン「東山ガーデン」があり、イベント前後の食事に利用できます。設備: コインロッカーも完備されており、手荷物を預けて身軽に各会場へ向かうことができます。2026年5月現在も、主要なイベント時にはここが入場導線の起点となります。エントランス機能に特化しており、初めての方でも安心して利用できる施設です。
ポートメッセなごやの交流センターを初めて訪れましたが、外観のスケールも、内部の吹き抜けも、とにかく圧巻でした。入口前の広いロータリーと、青い鉄骨が特徴的な大屋根の構造は、離れた場所からでも存在感があります。秋の木々が並ぶ外周とのコントラストも美しく、イベント会場というより “大規模な文化施設” のような雰囲気がありました。館内に入ると巨大な吹き抜け空間が広がり、天井から降り注ぐ自然光がとても明るく、まるでガラスの大聖堂のよう。複数階にわたる回廊やガラスの手すりが続いていて、立っているだけで解放感があります。奥には広々とした飲食スペースもあり、窓際の席からは屋外の景色がよく見えるため、イベントの合間に静かに休憩できるのも魅力でした。全体として、「名古屋の大規模展示場」という枠を超えたデザイン性と開放感 を感じられる場所です。
レゴランドの近くって知ってビックリ‼️とっても広い会場でした。
となりにレゴランドがあります。車のショウーで訪れた場所でとても広い場所でした。
無駄に値上げした有料駐車場とトイレがあり、微妙な立地となった施設。主にイベントで仕方なく行くところ。中からも入れる軽食店があり、交流センターの裏にも出入り口がある。
あおなみ線金城ふ頭駅から、ペデストリアンデッキで繋がっていて、すごく便利です。
展示会の視察に訪問しました。名古屋駅からあおなみ線に乗って、会場までの徒歩時間を含めて30分位で行けます。
駅からのアクセスも良くなりました(^^)
休日のイベントで利用させて頂きました。典型的なバブル期後に建てられた無機質な公共施設の箱もの、という印象です。エントランスホールや廊下は広々としており、閑散としていて、小さな子ども連れでも、単身でも小一時間過ごせる様な穴場スポットです。ただし、アトラクションは特にないのでカップルで喜び勇んでくる様な場所では無さそうです。周辺の港湾部は東京で言うとお台場や有明の様で、大阪で言うとインテックス大阪の周辺の様で、お金を使わずに散策などして過ごすのには良く、本施設は小休憩のためにはちょうど良いと思います。
| 名前 |
ポートメッセなごや 交流センター |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ポートメッセの中心あたりにある施設です。各号館への連絡通路的な感じもあります。