乙大木谷棚田の絶景と陰陽師神話。
陰陽師の里 棚田展望台の特徴
乙大木谷棚田を一望できる絶景スポットです。
平安時代の陰陽師を感じながら過ごせる場所です。
安倍晴明と蘆屋道満の歴史が息づく展望台です。
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乙大木谷棚田が一望できます。キレイな東屋が設けられています。
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| 名前 |
陰陽師の里 棚田展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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平安時代に活躍した陰陽師(おんみょうじ)として知られる安倍晴明と、そのライバルである蘆屋道満(あしやどうまん)。ここの集落には両者の塚があることから、二人が激戦を繰り広げた地ではないか、とされています。棚田の起源は明らかになっていませんが、約1000枚の棚田が30~40段、等高線状にひらかれており、明治時代から大正時代にかけて石積みが積まれました。1999年に棚田百選に選定されましたが、峠を挟んで隣には「田和の棚田」もあり、足を伸ばせば一度に両方見ることができます。芦屋は加古川出身で、東に彼の宝篋印塔があります。