青梅の木造映画館で映画と猫を。
シネマネコの特徴
都内唯一の木造映画館で、レトロな雰囲気が楽しめます。
駅から徒歩10分の位置にあり、アクセスが便利です。
映画視聴でコインパーキングが無料になるサービスも魅力です。
木造による真新しくて良い香りがしており、シートも快適で音響も良い感じに響いておりました。ただ、直営のカフェが17時?辺りに閉まるため、その時間以降は飲食物が買えないのは、勿体ないと思いました。
ナチュラルおしゃれカフェ☕️ポップコーン450円のところドリンクとセットで50円引きと良心的。
木造の映画館ということですが、外観も内装も雰囲気がとても素敵でした。建物が古いのかなー中はどうかなー?と行く前はドキドキしましたが、シートはゆったり大きくフカフカでしたし、ドリンクホルダーが少し下の方にあって上映中に視界に入らないように工夫してあるのかな?と思いました。カフェを併設しているからか、売店のドリンクも種類が多かったです。色んな方が楽しめそうでした。御手洗もとても綺麗で安心して利用できました。星をひとつ少なくしたのは、木造という作りからなのか1月に行った時は上映中寒さを感じてしまいました。上着を脱がずに、見れば良かったなと思います。次は暖かくなってから、機会があれば是非行きたいです。
雨が降るなかで訪問。都会とは違う良い雰囲気な映画館。雰囲気と映画を楽しむことができる。また行こうって思います。
一度行ってみたいと思っていた映画館に、行きたいと思っていた映画がやっていたので来てみました。木の香りのする素敵な映画館でした。チケット売場の方もカフェの方も丁寧で優しかったです。座席もゆったりで座りやすかった。カフェでは懐かしい感じのナポリタンを注文しました。美味しかったです。木の香りを楽しむために、香水、柔軟剤などは控えて行くといいと思います。
ここで映画を見ました。ゆったりとした座席はさすがでした。住まいからは少し遠いので、いつも行ける場所ではありませんが、静かに、ゆったりと見たい時には行きたい映画館ですね。
見たい映画が都内でもなかなかやっていなくて、ここの施設も気になったのでえっちらオッチラ来てみました。古い建物をリノベーションされたとのことですが、施設はどこも行き届いて居心地良い空間でした。席は65席くらい、通路は左右のみ中央には開いていないのが特徴的なかなと思いました。カフェでポプコーンを買って、、ということもできます。たまたまなのか三席向こうの方の食べる音がことごとく聞こえてきて、、映画が静かなせいなのか?映画館でこんなに気になったのは初めてでした。上映のセレクトがなかなかよくて近所だったら通ってしまいそう。
駅から迷いながら歩き、ノスタルジックな空色のペンキで仕上げられた木造の建物がお目当ての映画館と知ると駆け寄りたくなる。屋根が高い建物をリノベしたのだろう、外光を取り入れて心地よい緑陰にいる気持ち。映画館で楽しめるテイクアウトにメロンソーダを頼んだものの、コレはやはり見て楽しむものだよなと上映前に飲み干してしまった。併設のカフェは本がたくさんあり、映画を待つのも苦にならない様子で寛いでいる。ネコの名前は青梅が町おこしとしてピックアップしてるからという理由だそうだ。
文化財指定されている建物をリノベーションした映画館。木造平屋の小洒落た洋館であり、知らない人は通りすぎてしまうかも。元は都立繊維試験場だったとのこと。白いドアを手で開けるとすぐに受付。3日ほど前から販売される前売りチケット(全席指定席)を買っておくと、メール画面を見せるだけでよく便利である。こじんまりとしたミニシアターであるが、シートは柔らかくゆったりしており、カフェ併設、トイレも清潔と、居心地はとてもよい。毎月2・12・22の2がつく日は猫の街にちなんだ「ネコデイ」ということで、お得に観覧することができる。2023年7月、「ぼくたちの哲学教室」観覧。「哲学」の授業がある北アイルランドの小学校のドキュメンタリー。小学校のある街では、カトリック系とプロテスタント系で暴力的な確執が絶えず、そのせいか子どもたちにも喧嘩が多いようだ。子どもたちに価値観を押し付けるのではなく、どうすればよいか考えさせるポリシーの学校だが、何度裏切られてもあきらめない教育者たちの忍耐には感心せざるを得ない。
| 名前 |
シネマネコ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0428-28-0051 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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木造の小さな映画館。60席くらい。スクリーンもそんなに大きくはないが音響はちゃんとしてる。映画館の前の道を挟んだ斜め前に有料パーキングがある。受付の人に言えばそこの無料券を¥400分もらえます。映画1本観て駐車料は¥100ですみました。こういうサービスほんと助かります。