雨上がりの参拝、虹の祝福。
彼杵郡総社 住吉神社の特徴
幼少期から続く初詣の場所として親しまれている神社です。
駐車場が広く、参拝に訪れるのが楽な環境です。
雨上がりには神聖な虹を見られる、霊験あらたかな場所です。
初詣に行けてなかったので、4日の夕方に参拝。参拝者も少なく待ち時間もなくお参りできました。御神籤も何種類かあり、私は200円の御神籤を引き「吉」でした。今年も家族共々健康でいられますように🙏
彼杵郡総社 住吉神社【鎮座地】佐世保市広田町九〇番地(彼杵郡広田村宮崎)【御祭神】◯住吉三神(スミヨシサンシン 筒男三神)表筒男命(ウワツツノオノミコト)中筒男命(ナカツツノオノミコト)底筒男命(ソコツツノオノミコト)◯相殿座 嵯峨天皇【例大祭】九月=十七・十八・十九日【住吉神社縁起】本神社の縁起は古く、「日本書記」の時代にさかのぼり、社伝によれば、第十二代景行天皇(一六五〇年前)が日向の熊襲親征のため、九州に行幸されたとき、西海の針尾島を通られ、速来瀬戸の航海安全のため、上原の地に住吉大神を配祀され、降って、ここ広田の地に遷座された。その後、平安時代初期の弘仁十四年(西記八二三年)第五十二代嵯峨天皇自ら手になる木像を相殿に奉斉して、本神社の基礎ができた。古くから、彼杵郡の宗廟とされ、大祭には郡内の浦々四十八ヶ村から御饌が奉納され、領主の参拝があった。当、速来地方が大村氏の支配から離れ、北方の平戸松浦氏の領地になると、この手厚い保護と崇敬をうけることになり、文録元年(一五九二)初代藩主松浦法印鎮信公は、文禄の役出征にあたり、その安全を祈願して、陣太鼓ほかの武具を奉納した。その後も第十代藩主観中照公は扁額を、第十一代藩主諦乗曜公は絵馬を奉納するなど、江戸時代を通じて、藩の別段崇敬社としての社格をもった。この間、社名も住吉大明神から住吉宮に、さらに維新後の明治七年(一八七四)に住吉神社となり、同時に郷社に列されて現在にいたっている。本神社の御祭神である三柱の筒男命は、住吉三神とも称され、綿津見三神や、宗像三女神とともに三大海神とされ、航海安全・海上平安や、寿福慶賀・農耕豊作をかなえる海神として、西日本一帯で信仰されてきた。美しい自然と、海、山の幸にめぐまれる当地方でも古くから住吉信仰がさかんで、本神社は、その中心的な神社として、一千余年の歴史を歩んできた。皇記二千六百四十九年 平成元年一月吉日。
御朱印があるということでランニング途中に寄った神社でしたが、直接御朱印帳に書いてもらえることはなく、書き置きをいただきました💦割と最近、鳥居かま新しくなったのか綺麗な神社でした✨広めの駐車場がありました👏
駐車場広くあります🅿️
御朱印が頂ける神社。書置のものを頂いた。御朱印はチャイムを鳴らすと対応してもらえる。見事な石碑の社号標と鳥居が印象的。歴史も古く圧巻。江戸時代の門が手水舎として使われている。境内社として稲荷社が鎮座する。JR早岐駅から徒歩で10分ほど。早岐神社とは駅を挟んで反対側にある。
御朱印が頂ける神社。書置のものを頂いた。御朱印はチャイムを鳴らすと対応してもらえる。見事な石碑の社号標と鳥居が印象的。歴史も古く圧巻。江戸時代の門が手水舎として使われている。境内社として稲荷社が鎮座する。JR早岐駅から徒歩で10分ほど。早岐神社とは駅を挟んで反対側にある。
先日の雨上がりの参拝時、神さまから祝福されているような虹がかかっていました。道路の角地にあり、立派な鳥居が目立ちます。境内は四季折々の植物が楽しめます。春は桜、藤、秋はコスモス。
子供の頃から、初詣に行っています。毎年、交通安全のお守りをいただきますが、おかげさまで無事故が続いています。
会社の氏神様として参拝してます。人も多すぎず、駐車もしやすく参拝もしやすい場所です。
| 名前 |
彼杵郡総社 住吉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0956-38-2528 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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初詣でに行きました。前日が雪が舞う天気だったので寒く出掛けられません。3日は凄く良い天気で気持ちいいドライブでした。でも道の駅が閉まって居たので、饂飩を食べ帰りました。