樋口一葉ゆかりの大音寺で歴史を感じる。
大音寺の特徴
樋口一葉の『たけくらべ』に言及のあるお寺です。
写真家・飯田幸次郎氏が眠る特別な場所です。
浄土宗のお寺として有名な歴史あるスポットです。
樋口一葉記念館に行った帰り立ち寄りました。
たまに前を通る。もう少しきれいに整備されていればと思う。
浄土宗のお寺です。玄関はいつも閉まっています。
🎑浅草全体152寺院巡り🎑大音寺Daionji temple増上寺二十六世森誉暦天上人(享保10年1725年寂)が中興、開山Zojoji 26th Morin Holy Calendar Tenjojin (Kyoho 10 1725)樋口一葉の「たけくらべ」の舞台となった竜泉のお寺の一つOne of the temples of Ryusen, which was the stage of "Takekurabe" written by Higuchi Ichiyo.国際通りをはさんで鷲(おおとり)神社から100mほどのところに建つ浄土宗の寺院A temple of the Jodo sect built about 100 meters from Otori Shrine across Kokusai Street.交通量の多い道路に面していますが、参道が長いためか、非常に静かで都心にいることを忘れさせてくれるIt faces road with heavy traffic, but because of the long approach, it is very quiet and makes you forget that you are in the city center.
「大音寺前と名は佛くさけれど、さりとは陽氣の町と住みたる人の申き」と樋口一葉の『たけくらべ』冒頭に言及される寺である。この一帯は、一葉さんの足跡をたどる文学散歩者相手に、いろいろ説明看板が立っていたりするのだが、土曜の朝早めに大音寺門前に立つと、鉄のゲートが閉じている。脇の通用口は施錠されていないので開けられそうだったが、無断立ち入りも失礼なので諦めた。考えてみれば、一葉さんがこのお寺の近所の住民だったことがあるというだけで、お墓があったりするわけでもなし、静謐は保ったほうがいいだろう。ということで、門扉のすき間から差し入れたスマホで撮った写真のみアップした。
法事で伺いました。お坊さんも大変親切丁寧に説明を加え、お経をあげて頂き故人も旅立つ事が出来ました。都内の喧騒の中でも癒される場所でした。
樋口一葉ゆかりの地。
樋口一葉にゆかりがあるお寺。
| 名前 |
大音寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3873-3837 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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写真家の飯田幸次郎氏も、ここに眠る。