心の光を頼りに、暗闇を歩く。
妙見山の特徴
真夜中のハイキングは少し不安ですが、心の光が頼りになります。
明るい天気の山頂では素晴らしい景色が広がりますよ。
道を歩くときは、暗さを感じつつも、なんとか歩ける楽しさがあります。
櫨谷神社の向かって左側から登山道が有り数分で山頂に登れます。但し、山頂からの眺望も無く登ったというだけになります。ただ、言い伝えによれば隕石が落ちてきたといわれているようですので、どこかに有るかもしれませんね。
標高168.4mの低山です。櫨谷神社の左奥登山口階段から歩きやすい山道の階段を3分程登ると妙見山山頂へと辿り着けました。山頂は景色等楽しめませんが境界木(ヤマモモ)が鎮座してました。
| 名前 |
妙見山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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真夜中に行くと暗かった明かりがないが 心の光を頼りに道を歩くとなんなく歩ける山頂は天気がいい明るいときにいくとよいでしょうか(^^)