東京学芸大の静かな春散策。
東京学芸大学の特徴
東京都小金井市の静かな雰囲気が魅力的な大学です。
武蔵小金井駅から徒歩10分でアクセスが便利です。
為末大さんのセミナーに参加できる特色あるキャンパスです。
4/6 昼に散策〜ハナニラ、アーモンドの花、オオシマザクラ、シダレザクラ、タンポポほか咲いてます。オスのニワトリ〜軍鶏に睨まれました〜🤗
東京学芸大学の学園祭「小金井祭」は、毎年11月上旬の3日間(土日祝)に小金井キャンパスで開催されています。2025年は11月1日(土)〜3日(月・祝)に第73回が開催されました。2026年も同時期の土日祝に開催されます。外国の名作文芸映画上映、仮装パレードなど、一般人も楽しめます。
25.11久々に学祭で。パンフは200円。やはり落ち着く雰囲気。新しくなった施設もあれば、そのままで老朽化が目立つ施設もある。ロッカーやパイプ椅子はサビが目立つが、そこまで物を大切にしていることに愛おしさも感じる。子供がたくさん訪れるのは他の大学祭にはない特徴。イベントによっては警備員がついて警戒態勢に。学祭で警備員が出てくるのはなかなかない。
かつての師範学校を統合してできた大学。卒業生としてはアニメ監督の押井守氏と日本ハム監督の栗山英樹氏が有名。
試験会場で立ち寄りました。雰囲気は、地方の国公立大学と同じ感じです。学ぶのにはいい環境だと思います👍
コロナ禍の中、厳重マスクで4年前に姪っ子の二次試験に連れて行ったのが懐かしいです。学内も一緒に入りましたが、校舎は古く、決してオシャレな大学では無いけど、静かな環境で心地よさを感じました。学生さんも真面目な人が多い印象です。今年、無事に卒業しました。関係者の皆さん有り難うございました。
為末大さんのセミナー参加。ヒントになるキーワードが散りばめられていました。
国分寺から徒歩で行ったのですが、携帯の経路表示で、正門への道のりが掲載されず、北門までの道のりが掲載されており、あいにく日曜日の為閉まっており、北門を過ぎ東門を通り過ぎて、ぐるりと大学を周ってしまいました。道路の大学への道のり表示もわかりづらかったです。正門への道のりをわかりやすく掲載していただきたかったです。オリンピックの方へ進んでしまいました。
東京と思えない素晴らしくのどかな大学。敷地内は広く農園もある。教育大学であるが、文系、理系、芸術系、スポーツ系など様々な専攻の学生がいるので学んでいることや価値観が違ったりして幅広い交流ができる。少し駅から遠いが、武蔵小金井駅からはバスがある。国分寺駅までは徒歩20分。本気を出せば幼稚園から高校までの免許を取ることができる。
| 名前 |
東京学芸大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-329-7111 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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一般の人でも学校の敷地内を施設を利用可能になっていました。子供を連れて行ける池があったり、子育て世代が子供を連れて出かけるのに助かるスポットです。