与那国島の60度、どなんの花酒!
㈱どなん酒造の特徴
人口添加物を一切使用しない、手作りの泡盛造りを行っています。
与那国島の売店でしか買えない、特別などなんの花酒を取り扱っています。
工場横に併設された売店で、試飲が楽しめて、電子マネーも利用可能です。
人気の泡盛なのでほとんど売り切れの状態でした!
泡盛を購入しようと思い訪問しましたが在庫がないとのことでした。発送による購入方法を教えて頂き、そのうえ工場内を御案内頂き感激しました😊
2025.10の平日に訪問。生産が追い付かないため品薄との貼り紙があり、なるほど在庫が少ない。祖納の商店のほうが種類多いかも。そして何より、事務室内に人が居なかった・・・沖縄らしい話ではありますが、防犯大丈夫か?
昨年末に訪問。最近どなん見かけないので酒造へ。クバ巻を買いました。
どなんを買いに行きました。お店の方も親切で丁寧にいろいろ教えてくれました。
与那国のことを現地では「どなん」と呼ぶそうです。アヤミハビル館の手前に在ります。お昼どきに来店したので申し訳なかったです。受付の人のみで工場は稼働していませんでした。工場見学は対応してくれるようです。事前に電話しておくとよいでしょうね。試飲は出来ますが、ショップにはさほど商品はありませんでした。
こちらは国泉泡盛合名会社の経営する泡盛製造所です。「どなん」とは現地語で言う「与那国」の意味です。与那国島のお店では品薄気味の泡盛が購入できる直売所も併設されています。かつて琉球王朝に献上されたと言われるアルコール度数60度の泡盛「花酒」も購入できます。この60度の販売が認められているのは与那国島だけと言われていますのでとても珍しく、お土産には最適だと思います。その花酒をキンキンに冷やして是非ともストレートで味わって下さい。なおPayPayやauPAYなどのコード決済も可能です。此処でしか買えないお酒もありますので、泡盛好きな方は立ち寄る価値があると思います。
人口添加物を一切使わず製麹をはじめ瓶詰め作業まで杜氏が手作りで泡盛の醸造している。なかでもよく知られているのが、アルコール度数60度の『花酒』 でもろみを蒸留して最初に出て来る初留液のことで与那国の特産品になっている他にも、25度や30度、43度の商品を販売し、安心、安全、健康的な泡盛を提供しています。数量限定なのかドクターコトーの映画を記念してボトルが売られている。クバ巻が与那国の泡盛の特徴でもあるがクバを巻く職人が居なく近いうちに無くなってしまう恐れもある続けて欲しいが。
2023/12/8時点で、与那国島の空港、町内でも、どなんの花酒は見当たらない中、ここはありました!でも棚に商品は少なかったです。口数は多くありませんが、年配の女性が丁寧に対応してくれました。クレジットカード、PayPay、d払い等も使えました。配送も有料ですが可能です。花酒360mlは売り切れ、クバ巻きの600mlはありました。43度のクバ巻き360mlはあり、間違えて購入したが、数時間後、気持ちよく取り替えてくれた。返金にも応じてくれるみたいでしたが、貴重な花酒600mlを、また購入した。(*´∀`)♪コトー先生の限定品はなかった~
| 名前 |
㈱どなん酒造 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0980-87-2315 |
| 営業時間 |
[水木金土月火] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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25/9訪問熊本の沖縄料理屋で60度の泡盛である"どなん"をちょくちょく飲んでいたので立ち寄ってみた。直売店というよりも倉庫?の一角の事務所の一角の売店なイメージでちょっと拍子抜けした。今回は、久場で巻いてあるどなんと、どなんTを購入した。工場見学を依頼すれば見られた可能性があったようでチャンスを逃してしまった。