秘境の天空展望台で絶景を堪能!
底名溜池展望台の特徴
入り口の道は貯水池の東側にあり、迷いやすいポイントです。
未舗装の道を走った先に広がる絶景で、東シナ海の美しさを堪能できます。
静かな雰囲気の中で、見晴らしのいい展望台から夕日を楽しむことができます。
高台から海を一望出来るが行きづらい。未舗装路をガタガタとホントにこの先に有るの?と思いながら到着。コメントに座標入れてくれてる人が居るので、ソレを頼りに海側へ、分岐点を右、道なり、分岐点上に登る舗装路をチョイスで着きます。
(追記)Googleマップに島一周道路からここまでの道を加筆しました。徒歩で検索すれば道順出るようになりました!ーーー24°03'09.1"N 123°45'53.4"Eこの座標を検索窓にコピペすると島一周道路からの曲がり角が分かります!(文章もコピペされるので消してね)
波照間島の秘境にひっそりと佇む底名溜池展望台は、まさに天空の宝石箱へと誘う扉。昼は、紺碧の海とエメラルドグリーンの畑が織りなす、息を呑むほどに鮮やかな色彩のパノラマが広がります。そして夜は、光害のない漆黒のキャンバスに、無数の星々が煌めき、まるで宇宙と一体化したかのような幻想的な光景が広がります。特に、その星空の美しさは圧巻。天の川がまるで光の川のように輝き、流れ星が天空を駆け抜ける様は、まさに息を呑む美しさ。周囲に人工の光が一切ないため、星々の輝きが最大限に引き出され、まるで天然のプラネタリウムにいるかのようです。展望台へ続く道は、静寂に包まれた秘密の小径。昼間の爽やかな風を感じながら、または夜の星空の下、波照間島が誇る至高の絶景を心ゆくまで楽しみました。
他の投稿にあるように、迷路のようで、普通にはたどりつけません。チャリで、4回トライして、やっとゴール!RPGゲームの主人公になった気分。キーワードは、牧場を曲がる。左から攻める。
2024年の8月に行きました。グスクかと思えるような石垣がよく、眺めも良き。
入り口に目印の看板がありません。皆さんが言われているように、google mapの案内では辿り着きません。ちょっと東側にある、写真6枚目のT字路から入り、非舗装の道を何回か曲がって行くと、最後舗装されている道に出て、たどり着きます。写真8枚目に、地元のレンタルバイク屋さんで貸し出してくれた地図を載せています。この赤の矢印から入るのが正解らしいです。舗装されている道は西側に伸びているのですが、辿って行くと写真7枚目の通り、封鎖されています。展望台自体はあまり高くありません。見渡しは良いかも。非舗装の道を走ってくるので、自転車だと辛いかもしれません。できれば、バイクで来るのをお勧めします。
Google mapで案内される地点から藪を抜けていくと素敵な岩場があります。この地点から新コート盛へは、島一周道路へ戻り右折し3つ目の角(ガードレールと2本電柱が目印)を右折し道なりに行くと辿りつきます。
ため池の横にある展望台。3mほどの石組の上に上ると、太平洋が見える。展望台とあるので昔の人が監視のために作ったものではないと思うのだが。景色的には日本最南端の碑から見る太平洋の方が遥かに迫力があるので、時間に余裕がなければわざわざ立ち寄らなくてもと思ってしまう。あと皆さん書かれてるが、迷います。バイクなら楽だが自転車の方はダメージが大きいのでご注意を。
道中は舗装されていません。慣れないうちは昼間だけ行くとか、あらかじめ下見しておくとか、特に日没以降は単独行動を避けるとか、懐中電灯も持参しましょう。駐在さんや宿側に迷惑を掛けないよう重々注意されたし。
| 名前 |
底名溜池展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0980-82-6191 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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