肉感満天!
セキネの特徴
昭和29年創業の老舗、名物シュウマイが絶品です。
大粒の肉々しいシュウマイは、持ち帰り専門として人気です。
浅草名物の肉まんは、特に美味しいと評判です。
良く言えば万人向け、悪く言えば味にパンチが足りないシュウマイです。あっさりとして子供でも食べやすいですが、肉々しさや味の深みは感じられないので、シュウマイ好きにはものたりないかもしれません。関東人なら一度は食べたことのある崎陽軒のシュウマイは単品でもご飯のおかずになりますが、セキネはもう一品欲しくなります。創業から100年以上の老舗ですが、休日の昼でも並んでいるのは2〜3組程なので待ち時間を気にせず購入出来ます。価格も普通サイズの10個入りが約600円と観光地にしては良心的です。シュウマイのほかに肉まんも美味しいと評判なので、一緒に購入されるのをおすすめします。
シウマイといったら、やっぱりセキネ‼️お肉がぎゅっと詰まっていて、肉肉しく、しっかりとした食感がたまりません。とても美味しいです。お土産に購入したシウマイは、電子レンジで温めるとぷりっとして、出来たてのような美味しさでした✨また食べたくなるシウマイ屋さんです❗️
新仲見世通りの入り口。赤い色の中に白地で〔セキネ〕。肉まんとしゅうまいをはじめて購入しました。肉まんはそとがふわっとやわらかく中心の肉がぎゅっとしていてあたたかさ感じるおいしい肉まんでした。しゅうまいはお肉がぎゅっと詰まっていて肉肉しく香りもあり美味しいしゅうまい食べてる感じがしました。浅草に来た際こちらの肉まんとしゅうまいをお土産で持って行ったらすごく喜ばれるのでは^_^並んでも回転ははやくそんなに待つこともなく店員さんもテキパキと優しい接客でした。美味しくいただきました。ありがとうございました。お世話になりました。
肉好きにおすすめの焼売。小ぶりながら、噛むほどに肉汁が溢れるしっかりした肉感。レンジで温めるだけでも美味しく、お酒やご飯が欲しくなる味。
有名なシューマイと肉まん屋さんだよ。と友だちに言われたので購入。でも、皮は厚いわりに中は小さな肉だんごでしたよ。味は良かったですが、団子なので気をつけて食べないところんと落ちて食べにくいです。コンビニの餡のタイプの方が個人的には好き。1つ290円の値段の割には…、店員のオジサンも愛想悪くリピ無し!ですね。
友人の勧めで肉まんを買いに訪れました。皮はふわふわ、肉が丸く固められている肉まんで、子供の頃これが好きでよく食べていたことを思い出し、懐かしさと共に美味しくいただきました。家族の人数分しか買わなかったのですが、あと2個は食べたかったと(笑)店員さんに道を尋ねたら、とても丁寧に教えてくださったのが嬉しかったです。次は焼売も食べてみたいと思います。
セキネはいつも気になっていたのですが、今日初めてシューマイを買ってみましたよ。崎陽軒のシューマイをひとまわりちいさくした感じかなー。でも味はコクがあって美味しかったですねー。ちいさいのは人にちょっとあげるには良いですねー。
大晦日はセキネで新年会用の焼売と自分の補給に肉まん購入、開店時からなかなか並んでました。年末年始は特大焼売ありません。
焼売をテイクアウト。肉まんも美味しそうでした。焼売は肉肉しくて美味しかったです。
| 名前 |
セキネ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3841-5230 |
| 営業時間 |
[水金土日月火] 11:00~20:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒111-0032 東京都台東区浅草1丁目23−6 浅草関根ビル |
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いつもは赤羽店を利用していますが、この日は浅草帰りに立ち寄り、定番のシューマイと にくまんをテイクアウト。浅草店は思いのほか賑やかな通りにあり、観光地らしい活気に少し驚きました。ショーケースには見本がゆったりと並び、選びやすい印象。レトロな外観と赤を基調にした看板は遠目にも目を引き、「ああ、あの店だ」とすぐに分かる存在感があります。シューマイは相変わらず肉がみっちり。しっかりめの味付けで、ご飯にもお酒にも合う力強さ。冷めても味がぼやけないのはさすがです。にくまんは、皮がふっくらふんわり。対して餡はやや団子状にまとまっており、赤身肉が多いのか、温め直し(電子レンジ)の影響か、少し締まった食感でした。ジューシーさを求める人には好みが分かれるかもしれません。ライバルの 崎陽軒 の 昔ながらのシウマイ は価格がやや控えめ。味の方向性も含め、こだわりを取るか、価格とのバランスを取るかで迷うところです。とはいえ、「今日はどちらを食べたいか」と聞かれれば、私はセキネを選びたくなります。いつでも買える安心感の崎陽軒と、わざわざ足を運ぶ楽しみのあるセキネ。単純に比べるものではないのかもしれません。肉まんに限って言えば、もう少し餡にやわらかさや肉汁感があれば…というのが正直なところ。ただ、あの赤い箱はつい買ってしまう、そんな店です。