雷門近く、日本最古の天ぷら。
天ぷら 三定(さんさだ)浅草雷門の特徴
浅草雷門前、1837年創業の老舗天ぷら屋です。
特上天丼や無限のかき揚げが絶品のお店です。
トラディショナルな雰囲気で旬の天ぷらを楽しめます。
江戸の4大名物のひとつ天ぷら。数あるお店の中でひときわ有名なのが浅草にある三定さんです。天保8年創業で現存する日本最古の天ぷら屋さんです🍤大塩平八郎の乱があった頃です。三河国(現愛知県東部)から上京し出店を始めたのが起源なんだとか。味も基本当時のままだと思われ、胡麻油であげられています。サクサクではなくしっとりでこれはこれでとても美味しかったです!高いという方がいらっしゃいますが、この一等地に加え歴史も付随しますから妥当だと思いました。雰囲気も良かったです。今後も頑張って欲しいです!ごちそうさまでした!支払い方法はクレジットカードも使用できますが、クレカ使用は2,000円以上でお願いしていると張り紙がありました!天丼は並からですが、並が2,000円になるので大概大丈夫だと思います!
They use the mix of salad oil and sesame oil which gives a rich flavor.With more than 180years history, you should try this oldest tempura restaurant in Japan.江戸庶民の味、天ぷらを今に伝える伝統の老舗。創業百八十六年の老舗、胡麻油をたっぷり用いた江戸前天ぷらです。江戸時代からの伝統の味を楽しめます、胡麻油ならではの風味と軽い歯ごたえに、カリッとした揚げたての天ぷらです。最も古い天ぷらのお店の味を是非浅草の観光のついでに召し上がって下さい。
浅草ぶらり散歩で、以前から気になっていた天ぷらの三定さんへお店はなんと天保8年(1837年)から営業されており日本最古の天ぷら屋さんとの事です。外の喧騒から、お店の中は大変感じ落ち着いており歴史を感じる良き雰囲気でした。女将さんが丁寧に説明してくださり、東京名物の天丼を食べた事が無かったので注文15分くらいで出来てが着丼🍚エビ、キス、かき揚げ3種類天ぷらが乗った天丼で意外と味はあっさりとしておりあっという間に食べてしまいました!今度は通常の天ぷらも食べてみたいので、再訪問します☺️ご馳走様でした🙏
浅草雷門のすぐ横にある、創業1837年の老舗天ぷら屋さん。昨年も1月に利用させていただき、おいしかったのでまた伺いました。前回は1時間近く並んだのですが、今回は週末の12時前に到着し、10分ほどで案内していただきました。店構えはコンパクトですが、増床しているのか奥行きがあるので席数はとても多いです。上天丼(2,700円)を注文。ちなみになめこ汁やお吸い物は別で400円でした。内容はキスと海鮮かき揚げ、海老天。どれもボリュームがあり、甘辛いタレがごはんに染み込んでおいしかったです。かき揚げはイカやエビがふんだんに入っていました。成人男性でもお腹いっぱいになるので、女性には少し量が多いかもしれません。味も濃いめなので、後半はややしつこく感じてしまいました。あとで気づいたのですが、並だと海老天と野菜天の組み合わせだったので、こちらの方があっさりいただけるかと思いました。次回は並にしようと思います。
雷門近くの老舗天ぷら店。1837年創業の浅草最古級のお店です。お正月の混雑を避けて訪問しましたが、店内が広く昼時でも行列なくスムーズに入店できました。2階にはテーブル席とお座敷があり、落ち着いて食事ができます。上天丼は海老・キス・かき揚げで、特に海老たっぷりのかき揚げが食べ応えあり。胡麻油100%の天ぷらは香り高く、衣はやや厚めで江戸前らしいコクのある味わい。観光客から地元の方まで利用されている、浅草らしさを感じられるお店です。
現存する日本最古の天ぷら屋さん2025年12月中旬、平日の13時前に初めて行きました。メニュー表の冒頭に————————————————————-お客様各位本日は御来店ありがとうございます。江戸後期天保8年(1837年)三河屋定吉が天ぷら処「三定」を開店、爾来、180余年に亘り江戸前天ぷらを身上として、日本最古の暖蕉を継承いたしております。ごま油の風味豊かな江戸前天ぷらと季節のお料理をご賞味下さいませ。三定店主—————————————————————とあり今回は小かき揚/えび/白身魚の天ぷらが乗った上天丼待つこと10分程度で提供して頂きました。かき揚げはエビとイカがぎっしりあり、歴史を感じながら大変美味しく頂きました。また店員さんの対応もストレスなく大満足で店を後にしました。
浅草のど真ん中、雷門すぐそばにある老舗天ぷら店、天ぷら三定浅草店に行ってきました。観光ついでに立ち寄りやすい立地なのは最高。今回は看板メニューの**「吾妻橋(天ぷら定食)」を2,400円で注文**しましたが、観光地価格なのは正直否めません(笑)。でも昔ながらの雰囲気と、江戸前の味を体験できるのはここならではの価値だと思います。天ぷらはごま油の風味がしっかり効いていて、衣がしっかりめ。サクッというより、しっとり香ばしいタイプで、好みは分かれそうですが、それがこの店の“歴史ある味”という感じ。セットにはご飯、味噌汁、香の物がついてきて、なめこ入りの赤味噌汁が特に印象に残りました。サービスは観光客相手という感じで丁寧ですが、特別洗練されているわけではないかな。でも老舗らしい雰囲気と、浅草ならではの空気感を味わいながら食べられるのは良かったです。観光価格なのは覚悟の上で、「浅草で天ぷらを楽しんだ!」という気分を味わいたい人にはおすすめです。
日本最古の天ぷら屋さんと聞いて、それは行ってみたいなと14時頃入店しました。天丼並をいただきました。さくさくの天ぷらではないのですが、海老はぷりぷり、お野菜も新鮮で甘辛のつゆが程よくかけてありとても美味しかったです。又ボリュームもあって並でもお得感を感じました。趣のある店内に、従業員の方も丁寧な対応で気持ちよく食事ができました。
歴史ある天ぷら屋さんということで、お伺いしました。いただいたのは、・上天丼 2,700円天ぷらは、海老、白身魚(キス?)、小かき揚げ(小エビ、イカ、小柱)。関西式の天ぷらのように菜種油かサラダ油でカラッと揚げた天ぷらにさらっとした天つゆをかけるのではなく、甘辛の黒いつゆをゴマ油で揚げた天ぷらの上に蓋を載せて蒸らすスタイル。天ぷらはしっとりというか、べっちゃりするけど、江戸時代からの庶民飯、東京の職人飯が起源ということを感じます。関西人からは、天ぷらに小柱はあまり使わないので、貝柱の旨味の他に、小エビ、イカ、小柱の食感の違いが楽しめて良かったです。大阪でいつも食べるカウンター席だけの店で、上天丼が海老3尾、野菜天、のり天、赤だし付きで750円だから勇気がいりました(笑)ご馳走さまでした❗
| 名前 |
天ぷら 三定(さんさだ)浅草雷門 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3841-3200 |
| 営業時間 |
[土金] 11:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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雷門の隣にあり、創業190年の日本最古の天ぷら店として有名で、現代風ではない、昔ながらの天ぷらを味わえます。休日16:00訪問、この時間帯はスムーズに入店できました。名物は「かき揚げ」ということで、かき揚げ(小)が付いた「天ぷら」と「ご飯セット」を注文しました。かき揚げは小サイズでも、かなり大きめでした。