人気の逸品、虎屋の羊羹。
とらや 浅草松屋店の特徴
羊羹の贈り物として利用できる便利なお店です。
松屋の1Fに位置し、こじんまりしたカフェが併設されています。
冷たい緑茶と夏季限定のかき氷が楽しめる独自メニューです。
小説でよくとらやの羊羮と見るので一度でいいので食べてみたく来店。小さいながらもイートインスペースがあり、羊羮苦手な人間が味見と夜の梅とお茶をいただきました。羊羮苦手でも、あれ、美味しい?と思ったので好きな人は本当に美味しく感じるんだろうなと思います。本気でだめだったら、家族にだけ買おうと思っていましたが、自分も込みで小さい羊羮5種が2組の羊羮セット買いました。抹茶の羊羮が私はおかわりしたいほどに美味しいと思いました。味見してから買いたい人にはとてもいいお店だと思います。あんは大好きな味だったので次は最中も食べてみたいです。
混んでる浅草の穴場イートインカフェ。駅からすぐの浅草松屋の1階、とらやの売店に併設されている。三連休の中日の午後、喫茶店やカフェはどこも混んでるタイミング。こちらのイートインスペースなら入れるかと行ってみたら余裕だった。前客2名、後客1名。10名ほど座れる席はのんびりした時間が流れてるし、お茶も甘味も美味しいのでオススメの隠れ家。
2025/07 土曜日に訪問虎屋のイートインを使いましたよ虎屋のちっこい羊羹に冷緑茶のセット美味しい早い時間だったせいか席はすべて空いていて待たずに座れました。
浅草松屋の1階をふらふらしていたら、イートインのある『とらや』を発見したので立ち寄ることにしました。先払い式です。「汁粉」880円お茶つきがメインに書いてありましたが、よく見ると単品もあったのでこちらにしてます。汁粉のあんこは流石のクオリティ。甘さがありつつ、上品さもしっかりあります。中の白玉も、もちもちしていて個人的に好みです。やっぱり、とらやは美味しいですね。PayPay使用できて、楽天ポイント付与できました。
浅草松屋1階にある虎屋さん。虎屋といえば羊羹ですが和菓子を購入する事も出来て、イートインスペースもあるので 和菓子とお茶や珈琲など飲食も出来ます。ベンチのような椅子と座布団が敷かれており 10名ほど座れるようです。土曜日のお昼頃入店しましたが 席は空いていてゆったり過ごせました。煎茶と最中(白餡)を注文しました。(750円位)最中の白餡は上品な甘さで大変美味しかったです。煎茶もティーパックながら 茶葉がたっぷり入っていて香りが良く、和菓子との調和がとれていました。店員さんの応対も丁寧で好感持てました。お買い物の合間に休憩するのにも、丁度良いと思います。
駅中によくある高級お菓子ブースのひとつ。300円の福の梅をバラで買えたので歩きながら食べる。美味しい。みんな自転車を路駐しまくっている。
虎屋の羊羹が煎茶やコーヒーと一緒にイートインできる貴重な店舗です。季節限定のお菓子を試してみたい時に重宝します。EKIMISEデパート内入り口から近い、他店舗に面している為甘味屋として静かな落ち着きはありませんが、煎茶の茶葉はティーバッグにずっしりぎっしり詰まった味のよい煎茶が飲めます。
御贈答用に羊羹を買う為に訪問。用途によっての品選びや相応しい包み紙等の選び方等を相談できるお店。店員さんの接客力が心強く有り難い。美味しいと噂の『夜の梅』の一口羊羹も自分用に併せてひとつ購入。プチサイズながらも270円と、よいお値段。しかし、羊羹のスッキリとした甘さがお茶を飲むとスッと消える為、羊羹~お茶の無限ループから抜け出せなくなりそうになった。虎屋さんの羊羹はやはり美味しい。
意外と穴場🍵エリア的にどこも混んだり、短期間で無くなったりする中、不動の人気で安定のお味を出しながら割と空いてます。夏にはかき氷を、冬にはお汁粉、また季節関係なく羊羹と煎茶セットがリーズナブルに利用出来ます。わいわい長時間滞在には不向きだが、少しお茶して息抜きする分には良し🙆♀️
| 名前 |
とらや 浅草松屋店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3842-1111 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒111-0033 東京都台東区花川戸1丁目4−1 松屋浅草店 1階 |
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浅草駅に直結した松屋浅草店。その中にある「とらや」は、私にとって特別なお店です。浅草には数多くの老舗菓子店が軒を連ねていますが、大切な方への手土産となると、やはり信頼の厚い「とらや」に足が向いてしまいます。こちらには「とらやショップ」だけでなく、ゆったりと過ごせるカフェ(虎屋凇庵)が併設されているのも嬉しいポイントです。私がこの店の羊羹に魅了されたきっかけは、池波正太郎のエッセイでした。作中で絶賛されていた『夜の梅』を初めて口にした時の感動は、今でも鮮明に覚えています。切り口にのぞく小豆が闇夜に咲く梅の花を思わせるという風情、そして濃厚かつ上品な甘みには、まさに驚愕いたしました。また、店員さんの接客も非常に丁寧で、いつも気持ちよく買い物を楽しむことができます。伝統を守り続ける味と、温かいおもてなしの心を感じられる名店です。