父島の美しい海岸、隠れた楽園!
初寝浦海岸の特徴
水平線が一望できる素敵なロケーションで、自然の雄大さを感じることができます。
ビーチそのものは特に何かあるようなものはないでもそこまでの道はそこそこ厄介行きは下りが続き、帰りは強烈な斜度の登りが続く正直きついです、ジョンビーチへ行くよりも。
65歳の高齢者にはツライ登り。2、3回は休憩した。
トレッキングと心得よ。高低差のある道のりは、ちっとキツい。トレッキングシューズ着用で正解。美しい自然とミスマッチの大量の漂流ごみ。心なごみながらこの地と地球の行方をプライベートビーチで考えちゃいました。
2006·2~4に父島のサイクリング旅🚴🌴夜明道路から初寝浦海岸入口への道標がありますね。ここから約1km強の道程で中程には四阿がありますが、行き(下り)は通過して、歩く事15分で海岸に到着しました。天気は晴天で心地よい海風が吹いていましたね。とても快適なビーチにての散策で往復しましたよ。帰りは登山気分で中程の四阿に寄って、夜明道路へは約20分で戻りました。
行くのがとても大変でしたがとても良かった。出来れば何度か行きたかったですが…。
夜明道路からビーチに行くまでは徒歩40分程です。初寝裏の道路標識の少し先の脇に車がギリギリ1台停められるスペースがあるのでバイクや車はそこに停められます。帰りは地獄のような垂直に限りなく近い上り階段があるため1時間は掛かります。陸路で隣の石裏に行ける山道が少し前まであったそうですが今は発見できないと思われます。このビーチはシュノーケリングには適していません。アジのような魚の大群の群れが右側の岩礁地帯にいましたが、魚の種類もサンゴも少なく海の色も暗かったです。夏場は水を忘れずに持っていきましょう。地獄の階段が待っているので。苦労に対する対価は得られないです。
時期によりますが、人にほとんど会わないのでプライベートビーチ感あります。
海岸までの道のりは、前半戦と後半戦があり、途中に休憩スペースがあります。特に後半は長く険しい階段を降りることになります。階段を降りると、こじんまりとしたビーチがあります。私が行ったときは、漂着物はなく、綺麗な海でした。波は少し高いように思いました。着替える場所やシャワー、トイレなどありませんが、他に猛者がいなければ、小笠原の海を独占できる贅沢な場所です。日陰になるところにベンチはあります。自販機や給水のための蛇口もないため、水分は多めに。
人手があまり入ってないせいか、訪問時は漂着ごみ多目。200mの高低差を超える意味があるかはどうかは。東島を望む場所としてはよい。
| 名前 |
初寝浦海岸 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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まさに今帰ってきましたが、終わってから記憶に残っているのは、地獄のような階段と特に何も無い海岸がゴールだったという徒労感です。境浦海岸の舗装された坂道を50往復した感じです。私はボニナイトを見に行きたかったのでそれは見れて良かったのですが、それを打ち消して有り余るくらいの急傾斜階段の地獄-HELL-の印象しか残りませんでした。途中の展望台で引き返すのがいいですよ。そこまでなら他の遊歩道と変わりませんから。