絶景スポット!
神奈川県庁 東庁舎の特徴
上の階からの展望は素晴らしく、感動的です。
キングと呼ばれる神奈川県庁が見える撮影スポットです。
リニューアルした新しい東庁舎で、清潔感が際立っています。
道路をはさんで本庁舎の正面にあります。本庁舎と比べて東庁舎は新しくて県庁舎に見えませんでした。
事務手続きのため訪問。一階エントランスには警備員の方が配置されており、用向きに部署についても担当部署の所在の階数を迅速に伝えて下さいました。訪問の目的は事務書類の提出~郵送での提出よりもその場にて不備の有無を確認していただき確実に提出させていただきたかった為ですが、職員の方に「わざわざご足労いただきまして…」と労っていただきました。全般的に丁寧なご対応、とても心象よろしく感じました。
2025/7/12土曜日に12階レストラン入るとき11階の展望テラスではなく12階の展望ラウンジを見つけました。11階テラスは県庁のフロアで事実上は平日限定かもしれず一般の方のブログで見たのですが景色と柵が重なる様です。12階ラウンジは県庁側一方向でガラス越しですが横浜三塔が見渡せます。レストランからは県庁側に加えて大さん橋、ベイブリッジ方向も見えます。実際のレストラン賃貸スペースは分かりませんが、あくまでもレストランに入る手前で展望ラウンジだけ行くこともできる様に私には見えました。広報されてない気がするのは広くないですし、レストランへの配慮かもしれません。2022/8/21日曜日に建物前で警備員さんに聞いた限りですが、展望ラウンジは平日でも一般開放していない様です。同時に見える3塔のうちジャック開港記念会館は24年3月まで改修中ですし、12階レストラン事業者候補に決まったイノベーションデザイン社の開店準備を期待することにします。開店したら五つ星スポット?建物前の歩道から見るなら、木の葉が落ちる冬が良い様です。
まだ展望レストランがオープンしていないですが、上の階からの展望が素晴らしいです。展望レストランがオープンしたら、また伺いたいです。
【おすすめ撮影スポット】「キング」こと、神奈川県庁、「クイーン」こと、横浜税関、「ジャック」こと、横浜市開港記念会館の三塔を一度に見ることができる場所は数カ所ありますが、こちら神奈川県東庁舎前は公的に3つのビューポイントと呼ばれている場所の1つです。公的なビューポイントには3塔を見られるプレート(印)がありますが、一時、工事で撤去されていました。現在は工事も終わり撤去されていたプレートも戻されました。公的に認められている3つのビューポイントを1日で巡ると願いが叶うという伝説があります。これが「横浜三塔物語」です。カップルで巡ると結ばれるという噂もあります。
神奈川県庁の本庁舎の向かいにある東庁舎。新しい新築ビル、屋上にはテラスあり。
とてもキレイな庁舎でした。
新しい神奈川県庁の東庁舎(分庁舎から改称)です。2021年に開設され4月1日から12階の展望ラウンジおよび食堂が一般開放される予定でしたが、新型コロナ感染症の影響で延期になりました。現時点ではまだ利用できませんが、12階展望ラウンジおよび開放型の屋上庭園からの展望は素晴らしいものでした。食堂の開設、一般開放が待ち遠しい。
| 名前 |
神奈川県庁 東庁舎 |
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| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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