神泉苑の利生殿で願いを込めて。
利生殿(本堂)の特徴
自分のと札を持って橋を渡る体験が特別な思い出に残ることが魅力です。
御住持様の親切な対応が訪れる人々に温かい印象を与えています。
お不動様に挨拶することで心が浄化される、心地良いスピリチュアルな空間です。
願いごとを心で想いながら自分のと札をもって橋を渡るのは良い想い出になります。
神泉苑の本堂が利生殿(りしょうでん)になります。本堂中央に「聖観世音菩薩」、右尊に「不動明王」、左尊「弘法大師・快我上人」が安置されています。このお堂は、東寺境内にあった太元帥堂を、 神泉苑に移築した建物になるようです。
お不動様に挨拶を。
御住持様がとても御親切なお方です。
| 名前 |
利生殿(本堂) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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令和三年 3月26日春の香りを探して神泉苑 本殿こちらの本堂で手を合わせましょう(^^)利生殿。弘化4年(1847年)に東寺の大元帥堂を護摩堂の跡地に移築したもの。本尊は聖観音で後光明天皇の供養のために父の後水尾法皇によって造立された。光背と台座は生母である園光子の造立である。