大正の遺構、桜舞う水景。
三河島水再生センターの特徴
美しい遺構で歴史を学びながら、文化財の魅力を楽しめます。
桜やさつきの季節に一般開放され、散策を楽しむことができます。
キャンドルナイトは幻想的な雰囲気を提供し、多彩なイベントが魅力的です。
下水処理は大事。
三河島水再生処理センター大正13年に建設された日本で一番古い汚水処理施設で、国の重要文化財です。最近テレビでもよく取り上げられている、荒川区のある意味自慢の施設です!(2016年4月29日訪問)
2024.4.13、予約して見学に訪れました。普段目にすることのない、非日常の世界、堪能出来ました(゚-゚)!丁寧な説明ありがとうございました(*'-'*)♪
素晴らしい遺構です。皆様 是非訪れて〜
とにかく綺麗。
下水処理の歴史を学び、文化財を楽しむ。一度は訪問してみてください。
キャンドルナイトは幻想的でした☺️
「荒川・台東区の全部、文京・豊島区の大部分、千代田・新宿・北区の一部」の汚水を浄化して隅田川に放流しているとのこと。毎年春の「桜と施設見学会」で、勉強してみるのもお勧め。
桜の季節とさつきの季節に一般開放があり中を散策したり、下水を素晴らしくきれいに再生する技術を使い、人工海水で海老やイソギンチャクを飼育してる水槽を拝見しました。水のこと、海の生物のこと、東京湾のことなど、水に関することを質問すると幅広く回答していただけました。下水処理の高い能力で川や海を命が育まれる環境にする素晴らしい事業だと思います。
| 名前 |
三河島水再生センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3802-7991 |
| HP |
https://www.gesui.metro.tokyo.lg.jp/business/b4/guide/sise-list/03-02/index.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒116-0002 東京都荒川区荒川8丁目25−1 三河島水再生センター藍染ポンプ所 |
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大正11年に三河島汚水処理場として運転開始された場所。平成11年まで稼働しており、1922年当初の形を残す施設が、平成19年に国の重要文化財となったんだって〜。