高千穂の満開ミヤマキリシマ。
鹿ヶ原の特徴
5月中旬から下旬に咲くミヤマキリシマが美しい場所です。
高千穂峰と青空のコントラストが映える絶景を楽しめます。
霧雨の日にも訪れる方が多い、人気の群生スポットです。
20250601(日)テレビ放映があった為か9時前に行くが渋滞。3時間待ちと言われる。えびの高原に予定変更して、午後2時過ぎに再訪するとすんなり駐車場に入れた。20250528(水)新燃岳の噴火警戒レベルが、レベル3からレベル2になったので、この時期に綺麗なミヤマキリシマを見に行く。今週末くらいまでは綺麗かと思う。
ミヤマキリシマが満開近くキレイでした数株しかないシロキリシマも見ることが出来ました。
5月18日(土)はじめて行きましたみやまきりしま綺麗に咲いてました感動しました。
📅2023-6月 1年前🙇♀️高千穂峰と中岳の谷間に位置します。個人差がありますが、高千穂河原(たかちほがはら)の駐車場から歩いて10〜20分のところにあるミヤマキリシマの群生地です。私の周りには、山歩き、山登りが好きな友が多いです⛰️友達の投稿で、遠方は北アルプス、近場なら霧島やえびの などの素晴らしい画像を拝見する事、度々😍約1年前,県花ミヤマキリシマも終わりかけていましたが、両親を連れ出したく、鹿ケ原へ。父と2人で山歩き🚶♀️🚶♂️昔から散歩が日課で足には自信のあった父でしたが、歳には勝てず、「これが山道を歩くのは最後かな…」と呟いてました。自然の空気をいっぱい吸い込んだ非日常な時間。🌸ミヤマキリシマツツジの一種。鹿児島の県花。見頃は、5月中旬〜6月上旬。高千穂河原や中岳中腹等で自生。
矢岳から竜王山を縦走する前に、鹿ケ原に立ち寄りました。というか登山道の途中にあります。高千穂河原駐車場は平日(2022.5.23)の8時過ぎでしたが、既に9割は埋まってました。翌日は高千穂峰に登りましたが、同じ状況で、下山した時は満車で向かいの駐車場も埋まってました。ミヤマキリシマの時期は早目に出かけましょう。ビジターセンター前から鳥居をくぐり登って行くと、霧島神宮古宮址の手前左手に鹿ケ原の案内表示があります。少し上の古宮址石段の横からも合流しますので、参拝してから向かいました。10分ほど歩くと視界が開け、ミヤマキリシマが広範囲に咲いており感動的でした。グルグル回って見ましたが、本来の矢岳への登山道に戻るルートがわかりにくかったです。まだしばらくは楽しめそうでした。
5月中旬から下旬ころに、たくさんのミヤマキリシマがピンクの花や紫紅色の花を咲かせる群落が見られる場所です。「鹿の原」とも呼ばれているようです。以前、新燃岳の噴火で火山灰などの被害を受けた後に、ミヤマキリシマの群落が復活したのだそうです。高千穂河原駐車場から高千穂峰への登山道でもある砂利道の参道を500メートルほど歩くと「霧島神宮古宮址(天孫降臨神籬斎場・てんそんこうりんひもろぎさいじょう)」があります。その手前の左手に「鹿ヶ原」へ繋がる道の入り口があります。
鹿ケ原のミヤマキリシマが丁度見頃の満開で美しかった。高千穂河原から歩いて15分くらいで行けます。
5月中旬から下旬ころに、たくさんのミヤマキリシマがピンクの花や紫紅色の花を咲かせる群落が見られる場所です。「鹿の原」とも呼ばれているようです。以前、新燃岳の噴火で火山灰などの被害を受けた後に、ミヤマキリシマの群落が復活したのだそうです。高千穂河原駐車場から高千穂峰への登山道でもある砂利道の参道を500メートルほど歩くと「霧島神宮古宮址(天孫降臨神籬斎場・てんそんこうりんひもろぎさいじょう)」があります。その手前の左手に「鹿ヶ原」へ繋がる道の入り口があります。
2021/05/25鹿ヶ原は、今「みやまきりしま」の花が咲いています。昨年度と比べると少し咲き方にばらつきがあるのかな~⁉️と個人的にですが、そのように感じました。キレイでした。
| 名前 |
鹿ヶ原 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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高千穂河原から徒歩20分くらいで気軽に行ける、ミヤマキリシマのきれいな場所。霧島神宮古宮址より前を左手に入って行きます。今年は6/1に行ったら少し枯れていましたが、それでも綺麗でした。一面を見渡せる場所に座れるように丸太が置かれているので(一部グラグラして少し危ない箇所もあり)その周辺でお茶を一服。うぐいすやカッコウが鳴き、気持ちのよい散歩コースです。ミヤマキリシマのシーズンは、駐車場がすぐ満杯になるので、朝早目の方がスムーズです。