府道361沿いから15メートルの滝へ。
今道の滝の特徴
府道361からすぐのアクセスで、徒歩1分の距離感が魅力です。
落差約15メートルの雄大な滝が訪れる人の心を奪います。
雨の翌日の訪問がおすすめで、滝の美しさを堪能できます。
2021.12 落葉していたので府道361からも見えました。府道沿いに広い空き地があるので駐車可能です。府361に銘柱もありましたが気付きにくいです。少し斜面を登れば滝下まで行けますが滝前は落葉や倒木で少し荒れ気味の雰囲気でした。府道からは左岸(向かって右)の方が歩きやすかったです。大小4段でなかなか立派ですが雨後でないと水量は期待できないかもしれません。
府道361号沿いの立て看板から山を少し入ると、滝迄これます。前日にかなりの雨量があり期待しましたが、水量が少なく滝の醍醐味がありませんでした。滝の上流で倒木や土砂崩れ等の地形変化で枯渇してるかも知れません?
府道から歩いて1分落差は15メートル前後有りそうです雨が降った翌日行ったのですが、水量はそんなに多くないです。
道路から少し入ったところです。
府道から歩いて1分落差は15メートル前後有りそうです雨が降った翌日行ったのですが、水量はそんなに多くないです。
| 名前 |
今道の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒601-0403 京都府京都市右京区京北灰屋町高山10−1 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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他の方の投稿を見て、水量には期待せず訪問しました。予想通り水は少なかったのですが、こんなに落差があるとは思わず、その点で大きく(良い意味で)期待を裏切られました。やはり実物を見るに越したことはありませんね。サラサラと流れ落ちる水を見ていると、時間が経つのを忘れそうになります。貴船に抜ける道は道幅が狭く時々対向車が来るので好きではないのですが、この滝を見るためにまた通ることになるかもしれません。