江戸五色不動の目黄不動参拝。
永久寺の特徴
江戸五色不動の一つ目黄不動尊に訪れましたが、施設の驚きに満ちていました。
入口が扉になっているお寺で、入るかどうか悩んでしまいました。
御朱印をいただけてホッとしましたが、朱印集めの理由は謎に思える方も多いようです。
普通のお寺です。墓参りで毎年行きます。駐車場はありません。土日は近隣の駐車場が満車なことがあります。住職さんは親切です。
書置き、ではありましたが、御朱印、再開してました。門扉、閉じてるので、一見入れないのかな、とすら思わせましたが、ちゃんとお詣りもできます。
五色不動の一角目黄不動尊始めて行きましたが、入口が扉になっていて入っていいのか悩みましたお賽銭箱も無い‼️驚き続きのお寺です不動明王がカッコいい‼️QR式でもいいのでお賽銭を上げれるようにして欲しいなあ。
今も御朱印はやってないみたいです。一年以上前の他口コミにある張り紙のままだったので、コロナ禍をいいことに再開する気がないのかも。それなら、参詣者が自由に持ち帰れる書き置きでも置いて欲しいものです。
五色不動尊は目黒 目白 目赤 目青 目黄の五色の名を冠するが目黄不動尊に至っては不動尊のもうひとつ。
江戸5色不動の一つ目黄不動の2つのうち1つ小さいながらも駅から近くで不動さまも見ることができます。
朱印貰いに行って対応悪かったとか言う連中多いな そこまでしてなんで朱印集めてんのか不思議。
目黄不動は2ヶ所にあり、一つは永久寺(台東区三の輪2丁目)で元々の場所から移転していない。むかし、山野嘉右衛門永久という首切り役人がいた。山野永久は、その罪人たちの怨霊供養のために寺院を再建し、門前地を寄付することにした。これが寛文七年(1667年)六月のことである。そして、彼の名前をとって「永久寺」と名付けられた。また、寺宝として、永久の用いた刀・槍が保存されているという。
永久寺は、江戸五色不動のひとつ目黄不動として知られています。江戸五色不動とは、目白、目赤、目黒、目青、目黄の各不動尊のこと。有り難く、江戸五色不動の御朱印、”目黄不動”を頂きました。
| 名前 |
永久寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3801-6328 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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御朱印をいただきました。書き置きでの対応でした。対応については、普通かなと思いました。