青森と函館をつなぐ、海の旅。
津軽海峡フェリー 函館ターミナルの特徴
青森港や大間港行きのフェリーが発着する、函館の海の玄関口です。
ビューシートからの絶景や、快適な船内でのくつろぎを楽しめます。
フェリーターミナルには観光スポットやお土産販売もあり、旅行前の利用に便利です。
愛犬と一緒に函館ターミナルから津軽海峡フェリーを利用しました。今回はファーストクラスを選び、出港までの時間も含めてゆっくり過ごせました。船内では持参した駅弁を広げて、海を眺めながらのんびり食事。旅の途中でほっと一息つける、穏やかな時間でした。ワンちゃんも落ち着いて過ごせるよう配慮されていて、安心して乗船できました。移動というより、小さな旅そのものを楽しめる時間になりました。
函館から青森にわたるフェリーで、今回は大間に渡ったのですが一時間半くらいの船旅でした。この日は、とても波が凪いでいて地元の人に言わせるとめったにこんな日はないといわれました。いつもは対岸が見えないくらいらしいのですが、とても天候に恵まれて快適な船旅を味わうことができました。
平日のスイートルームを予約して乗船しました。ターミナルは広くて綺麗でお土産もたくさん置いてあり便利でした。北海道旅行で疲れてたので、スイートルームでゆっくり寝られたのは良かったです。
北海道と青森を繋ぐライフラインです。西側の人は自分含めて知らない人が多いですが、青函トンネルは車が通れないので、船で渡らないと行けないのです。函館から出るフェリーは青森市街に着くフェリーもありますが、最も近距離な函館─大間のフェリーに乗船しました。カジュアルとスタンダードの違いは、雑魚寝か、+ワンコインで指定席にするかの違いです。広い座敷でもいいのですが、カジュアルシートならゆっくり寝たり、特急列車のような乗り心地なので、1時間半の船旅としんどさを考えたら元は取れると思いますので、おすすめです。バイクを乗せても5000円程度でしたので、是非一度は乗りたいというフェリーです。
2024.11.24に乗船。WEB予約が車でのフェリー乗船が楽にできて便利です。ドライブスルーでチェックして指定の駐車場で案内を待つだけで乗船できます。乗船後は素敵な船旅ができます。
軽海峡フェリーのうち、青森港行きと、下北半島の先にある大間港行きのフェリーが発着するターミナル。1社のみのフェリーターミナルですが、食堂、売店、土産物屋と施設は充実していて、ターミナル内は、Wi-Fiが無料で利用できます。徒歩だと、五稜郭駅から約40分。函館駅付近に泊まるのであれば、フェリーの発着時刻にあわせて運行しているシャトルバス利用が便利です。
函館市の北海道外へ旅立つための海の玄関口。 10年間通い続けた東北の地。 そこへ行く時必ずここで巨大なフェリーに愛車と共に乗り込み、いつもワクワクドキドキしていました。 しばらく北海道とお別れ。 そして、東北の地。 また遊びにやって来ました。 そんな気持ちでここにいました。フェリーに乗り込む時、そしてフェリーから車で降りる時はいつも何だか緊張しますよね。 でも、あの感覚が何だか好きな私なんですよね。フェリーターミナルにはレストラン他、お土産やさんも品数が充実しているので、買い物忘れた方はここで買い物をすると良いですね。出港前のフェリー。なっちゃんWORLDと言う不思議な船舶も結構な確率で停泊していますよ。 現在は旅客目的での就航は終了して貨物船として現在は活躍しているみたいですね。逆に東北から帰ってきた時は何だかナーバスな気持ちでここに降り立っている私です。 東北旅の想い出が沢山詰まったこのフェリーターミナル。 ここ二年くらい東北の地には行けていないけど、またここから津軽海峡の船旅で、あの地へ旅したいな~。
当初は、青函フェリー予定でしたが、台風の影響でバイク搭載不可となり、予約の取り直しになり、津軽海峡フェリーになりました。値段は、少し高くなりますが、熱帯低気圧の中でも、通常運行し、とても心強かったです。確実な旅行計画で、バイクを使われる方は、津軽海峡フェリーを利用しましょう。
海の日の混雑を避けて前の日に車で利用しました今回は行きも帰りも海割りを利用して3ヶ月前から即予約しましたビューシートの座席は乗船手続き順なので12時30分出港なので10時過ぎに行き早めに手続きしました行き同様スマートチェックインを利用して、最初は何も捜査なくQRコード読取場所にQRコードをかざしてその後に簡単に手続き操作して5分もかからずに手続き終了船はブルーハピネス一番に並んで、時間あったのでフェリーターミナルで最後の観光をしましたフェリーターミナルでもお土産は買えますがある程度お土産を買い買い忘れを買うのには良いとこ11時あたりに乗船手続きして11時10分あたりにはフェリーターミナルで乗船開始のアナウンスがありました乗り物の乗船は最初にバイク次に大型車次に一般の自家用車そしてまた大型車の順番車の乗船は11時30分あたりから始まりましたビューシートの窓側の一番からの席をとり、やはり眺めは最高でしたただ窓側は1段段差を下がるので足元には気をつけないといけない事でした窓側のシートは2席ずつあり行き同様シートはやはり3人で利用したのですが4人扱いの1席空席扱いになっていたのでかなり快適でしたブランケットと言うか毛布は1枚各座席にります前は安さをとり青函フェリーにしましたが今回は帰りも快適にしたくビューシートにしましたが最高でした海を眺め函館駅で買った駅弁は最高でしたちなみにこのフェリーにカニ飯がありました海の日を避けて前の日に利用したから人も思ったよりも少なかったから日にちをずらしての利用は正解でした海割りとか割引きを使うのとただのweb割引きとでは金額に差があり割引きを使いランク上の部屋を利用するのは良いです割引きは良く見る事です、自分は最初知らなくweb割引きだけにして予約完了したのですが次の日によく見たら他にも割引きがあり色々調べで快適なのを選び海割りドライブプラスにしましたビューシートは良かった、海を終始眺めれるから良かったです、良い思い出になりました後フェリーターミナルのハートのモニュメントは好きなキャラクターとかでもかなり絵になります。
| 名前 |
津軽海峡フェリー 函館ターミナル |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0138-43-4545 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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青森→室蘭航路に乗船しました。乗船者少なくビューシート貸切状態(笑)冷凍自販機の室蘭やきとりが予想に反して美味しくビックリ!快適な船旅でした。