清六屋の極み鶏そば、味の勝負!
ラーメン・チャーハン清六家 みどりの店の特徴
清六家は唐揚げとご飯が絶品で、ラーメンと共に楽しめるお店です。
家系ラーメンや極み鶏そばを味わい尽くせる、ラーメン好きにはたまらない場所です。
太麺の茹で時間が長めで、特豚骨味噌の味の濃さも選べるのが魅力的です。
平日11:30頃入店。待ちなし。6月までの限定だったはずの梅極み鶏が新定番になってた。嬉しい☺️唐揚げも最高の組み合わせ。ごちそうさまでした。また来ます。
ある日、家族で房総までドライブに出かけた帰り道。なぜかみんなして「ラーメン食べたい」となり、途中で気になっていたラーメン屋に次々と立ち寄ってみるものの…ことごとく定休日もしくは、まさかの閉店。仕方なく、自宅近くまで戻ってきてから見つけたのが「清六家」。チェーン店という理由でなんとなく敬遠していたお店だったけれど、入ってみてびっくり。壁に、そそる「裏メニュー」の貼り紙が!迷わずその一品「カツオ鶏」を注文。醤油がやや強めでありながら、まろやかな鶏ベースのスープが印象的で、刻み玉ねぎとの相性も抜群。個人的には、もっとカツオの風味があれば最高なのですが、それでも完成度の高い一杯でした。さらに感動したのは、店員さんの神対応。うちの子どもにもとても優しく接してくださり、温かい気持ちになりました。清六家、今まで“チェーン店だから”と敬遠していたことを反省。食わず嫌いならぬ、「入らず嫌い」だったようです。
仕事で近くに寄ったので伺いました。店内はボックス席3つとカウンター席本棚があり漫画など見れるようなお店でした。特・清六家豚骨醤油 1180円大盛り 150円唐揚げ5個 700円ライス 200円を注文ラーメンは醤油感が強く普通でも少し味が濃いイメージ、麺は中太の麺でスープとの絡みも良かったです。チャーシューはホロホロしており好みのチャーシューでした。唐揚げはイメージよりもかなり大きく1個が普通の唐揚げの2.3個分の大きさがありました。大きいだけではなくジューシーで美味しかったです。卓上にはきゅうりの漬物、紅生姜と変わり種の味変メニューもありながら期間限定や味噌、まぜそばなど種類がありましたので色々食べてみたいと思いました。
ラーメン屋さんですが、清六屋は唐揚げも美味しいので、自分はいつも唐揚げとご飯を頼みます。一個一個が大きくて食べ応えがあります♪ライスは小、中、大で選べます!唐揚げ5個とライスで900円くらいです。
家系ラーメンと中華そばの真剣勝負!皆さん、こんにちは!本日は家系ラーメン界の新たなスター、そしてその名を馳せる中華そばとの一大対決をお届けします。今回の対決は、一線を画す醤油ラーメン、ザ・醤油ラーメンとも言える中華そばの登場です。それでは早速、この激闘の模様を詳しく実況していきましょう。---観客が待ちわびる中、いよいよ試合が始まります。まずは家系ラーメンの登場です。家系ラーメンといえば、豚骨ベースのスープに太麺、そして濃厚な醤油ダレが特徴です。特にそのスープのこってり感と深いコクは、ラーメンファンの心を鷲掴みにして離しません。どっしりとした存在感を示しながら、湯気を立てて登場する姿はまさに堂々たるものです。一方、今回の挑戦者、中華そばはその姿からして異彩を放っています。スープの澄んだ色合い、上品な香りが漂い、見るからに「ザ・醤油ラーメン」という印象を与えます。大盛1.5倍の麺もどっしりとしていますが、家系ラーメンのそれとはまた異なる魅力があります。さて、両者の対決、まずはスープの一口から始まります。実況席から見ても、家系ラーメンのスープは濃厚そのもの。一口飲むだけで、その豚骨の旨味が口いっぱいに広がり、次第に醤油の深い味わいが追いかけてきます。このスープの力強さはまさに圧巻です。一方の中華そばのスープは、醤油の風味が際立ち、透き通った見た目からは想像もつかないほどの奥深い味わいを持っています。あっさりとしていながらも、しっかりとしたコクがあり、そのバランスが絶妙です。ここで注目すべきは、麺の対決です。家系ラーメンの中太麺は、その歯ごたえとスープとの絡みが絶妙です。もちもちとした食感が特徴で、一口噛むごとにスープの旨味がじゅわっと染み出します。この食感はまさに病みつきになるものです。対する中華そばの麺は、細めの麺がスープとよく絡み、食べるたびに醤油の風味が口の中に広がります。その軽やかな食感は、家系ラーメンの重厚な中太麺とは対照的であり、どちらも甲乙つけがたい魅力を持っています。さて、ここで具材にも目を向けてみましょう。家系ラーメンの具材は、ほうれん草、チャーシュー、そして海苔が定番です。特にチャーシューは、肉厚で柔らかく、スープとの相性も抜群です。この具材がラーメン全体のバランスを整え、一体感を生み出しています。一方、中華そばの具材はシンプルながらも奥深い味わいを提供します。ネギ、青菜、焼海苔と味玉、そしてチャーシューがスープの繊細な味を引き立てています。特にネギのシャキシャキ感が、スープと麺のハーモニーを一層引き立ててくれます。両者の戦いは白熱を極めますが、ここで勝敗を決めるのは難しいところです。家系ラーメンの濃厚さと中華そばの繊細さ、どちらも一歩も譲りません。しかし、それぞれの良さを理解し、楽しむことで、ラーメンの奥深さを再認識することができました。今回の対決を通じて感じたことは、ラーメンの世界には無限の可能性が広がっているということです。家系ラーメンの力強さと、中華そばの上品さ、それぞれが持つ魅力を堪能しながら、今後も新たなラーメンとの出会いを楽しみにしていきたいと思います。---以上、家系ラーメンと中華そばの熱戦をお届けしました。皆さんもぜひ、自分のお気に入りのラーメンを見つけて、その深い味わいを楽しんでください。それでは、次回のラーメン対決でお会いしましょう!
近くで遅い時間の仕方ない夕食で選択。一応モールの様な雰囲気の一角にある店舗。入店し向かって左に券売機注文品は辛味噌ラーメンと半炒飯デフォは少し塩っぱいかも。2024.7 またしても遅い時間の食事となった。今夜は炒飯一択。そして餃子3個。最近色々値上がっていて基準がブレブレなのだが炒飯で1000円超えは高いような?もしかして大盛り押しちゃったのかな?3人前のようなヤツが。当然食いきれず持ち帰りに。翌日美味しく頂きました。家族で。
この周辺で数少ないラーメン屋の一つ。メニュー豊富。普通の家系もだけど、家系担々麺にハマった。美味しかった。
極み鶏そばを注文。麺も具材も量は多くありません。味は普通です。二人共スープが温かったです。チャーシュー丼はネギがメインで、値段の割ではないと感じました。
券売機、左上の豚骨醤油を食しました普通盛りは少し少ないかな?味は濃厚ガツン系!家系の本来の味かな?美味しくいただきました!卵がうまい!スープがうまい!しかし今日の食材価格高騰によりラーメン自体の値段も高くなっている、1000円超えるのは少しコスパとしてはどうなのかなぁと思う。800円代だったら価格も満足できると思う!店員さんの対応も悪くなく、また来ようと思いました。
| 名前 |
ラーメン・チャーハン清六家 みどりの店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
029-875-7313 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
〒305-0882 茨城県つくば市みどりの中央11−3 ウイングマルシェ 101 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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木曜21時過ぎに初来店。店内はカウンター3,4席とテーブル1つが空いている状況、混んでいるなとは思わなかった。しかし食券を買って席に座り店員が食券を取りに来るのを待ちながら、店内の誰にも麺が提供されていないことに気付いた時には遅かった。私にラーメンが提供されたのは着席から約30分後。なかなか厳しい。店内の様子をガラス越しによく見た方がよいだろう。