街中の隠れスポット、角みのお稲荷さん。
どてまち稲荷の特徴
弘前市土手町にある古くからの角みのお稲荷さんが人気です。
地元の人々に親しまれ、町の守り神として信仰されています。
街中にひっそりと佇む隠れスポットで魅力的です。
町中のお稲荷さん。祠の両横に、愛の南京錠なるものが!隠れた恋人たちの聖地となっています。気軽に手を合わせることが出来る雰囲気が好きです。
この地を守って下さっています。
「この地には、もともと、かくみ小路に面した場所にお稲荷様の祠(ほこら)があり、「角みのお稲荷さん」と呼ばれ、古くから人々に親しまれてきました。その流れを引き継ぎ建立されたのが「どてまち稲荷」です。今も昔も変わらず、弘前の街なかの移り変わりや繁栄をずっと見守り続けるお稲荷様のご利益は、商売繁盛や家内安全は勿論(もちろん)、学業、良縁などの諸願成就と言われ、人々の心のよりどころとなっています。(立て札より)」「愛の南京錠(Love padlocks)」コーナーも。カップルでの御参りがおすすめのようです。
| 名前 |
どてまち稲荷 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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