懐かしの元中学校で快適ワーク。
すがまプラザ交流センターの特徴
元中学校を活用したコワーキングスペースで、懐かしい雰囲気が漂います。
中庭や個室があり、快適にリモートワークができる理想的な環境です。
廃校を利用した広くてキレイな施設で、快適に仕事を進めることができます。
コワーキングスペースが1時間50円と、格安です。
コードFの発見報告にすがまプラザ交流センターに行きました。築30年以上で廃校になった中学校を利用しているということですがとても綺麗です。中学校の建物を活用し、学校の雰囲気や木の温もりを残しつつ、オフィススペースは快適な通信環境やセキュリティに配慮、コワーキングスペースも快適な通信環境と、そして気軽に利用できるほんと中学校と考えるとおしゃれな建物です。
車で2分(歩いて10分弱?)のところにコンビニがあって便利。手打ち麺が人気の「らーめん響」も営業していれば歩いて10分くらいです。建物自体は築30年経ってるとは思えないくらい綺麗で明るく、木の温もりがあります。コワーキングスペースは朝から夕方までやっていて、ネット環境も良く、利用者も今のところ少ないので静かです。なにより1時間50円という安さにびっくりしました!最近できた玉川村のクラフトビール屋「あぶくまビール」も入っていて問い合わせれば、この施設で買えるようです。こども食堂も月一回ペースで始まったとか。なんと空いていれば体育館・音楽室・家庭科室・技術室・会議室なども使えるようです。(詳しくは問い合わせてみるといいと思います)そのほかイベントも開催されているようですし、今後の発展に期待します。
元中学校、学校の雰囲気があり懐かしい。行政センターや各企業など入っている。年中人がいて活気あります。コアワーキングスペースが便利。
元中学校、学校の雰囲気があり懐かしい。行政センターや各企業など入っている。年中人がいて活気あります。コアワーキングスペースが便利。
近くにあれば利用してみたい。
都会でリモートワークしている人たちに教えたい。
■2022/10訪問廃校の利用方法の一例として非常に興味深い場所でした。施設としてはとても立派で使ってみたいと思いましたが、地元民以外は住と食の面でなかなか利用し辛い感じかと。良い施設となることを願っております。
2022-9-3非常にレトロ感漂う素敵な所でした。
| 名前 |
すがまプラザ交流センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0247-57-2104 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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2024/4/28(日)、「コワーキングスペース」において「和室」を2名で。(0)「和室」の特徴仕切りがある区画として「和室」以外に「個室」が用意されているものの、扉(ふすま)がある閉じた空間は「和室」のみ。会話しやすい、という点では「和室」がおススメ。一方で、積極的に会話をしたい場合には、「会議室」をお使いになる方が良いかと。「壁」と「ふすま」の向こう側には「フリースペース/デスク(仕切りあり)・テーブル(相席)」。お仕事や勉強などに勤しむ方々がいらっしゃいますので、少なからず声は漏れることを前提とお考え下さい。なお、「和室」の利用前には、「相席にならないこと」を確認することが肝要かと。(おそらくは1組だけの利用に限定。)・「和室」(1室)…窓在り、6畳+α、座敷、長こたつ、ふすま(2方向)・「個室」(2室)…窓無し、後方に入口を兼ねたカーテンあり。(1)利用手続き(1-1)予約2024/4現在、web予約に不具合が生じているらしく。ワタシのweb予約時には「エラーメッセージ」が表示される。そこで、・平日の日中に事務所へ電話連絡して予約。(1-2)利用前・利用当日は(日)で事務所はお休み。同フロアにある「あぶくまビール」さんで利用手続きを行う。・初回利用の際に、会員証が発行される。(1-3)料金の精算・予約は「終日」ながら、実使用時間は5時間。でも、「終日」料金でなく、「実使用時間」×50円(/1時間)で精算。おそらく、「終日」の予約であっても、「実使用料金」との比較で安価な料金が選ばれる設定なのだろうと。・当然のことながら、「利用時間中の(一時)離籍」も「利用料金」に反映。(2)ドリンクサービス「フリースペース」の一角で「ドリンクサービス」が行われている点は便利。「¥100(/1日)」で、インスタントながら、珈琲、紅茶、緑茶などが用意されていたかと。(3)昼食で一時離籍昼食は、同敷地内グラウンドの向こう側にある「ラーメン屋さん」で。詳細の感想は、店舗側に投降します。蛇足ながら、少し足を延ばすと、丘向こうにさらに1件の「ラーメン屋さん」が。(4)鍵付きロッカーバッグ等を入れることができる「鍵付きロッカー」の用意も。ご希望の方は、念のため、事前のご確認を。(5)反省(「ごめんなさい。」)「終日」予約としていながら「実利用時間が短い点」は反省。これでは、他に利用を希望する方がいても、予約できませんね。特に「和室」や「個室」は、他のデスクやテーブルと比較して特別な利用形態をお求めになる方向け・さらに部屋数が少ないので、予約が入っていると他の利用者さんは遠慮せざるを得ません。手続き上は確かに「終日・長時間」で予約可能なのですが、他の利用希望者さんへの利便性を確保する意味でも、「過剰予約」は極力避ける必要があります。また、施設側の利益確保(収益アップ)の機会も少なくさせてしまうので、やはり収益につながらない利用予約は避ける必要があります。今後は熟慮の上で予約します。ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願い致します。