穏やかな海で心潤うクルーズ。
むつ湾フェリー蟹田港のりばの特徴
東北の旅路を快適にする、バイクも積載可能なフェリーです。
青森と函館間を結ぶ大きな600トン船で安心して航行できます。
陸路では味わえない津軽弁に触れられ、地域の文化を体験できます。
津軽半島の蟹田港から乗りました、良く晴れた天気で穏やかな海を気持ちよく1時間のクルーズを楽しめました♪
自力で昇降が必要ですが、チケット売り場展望台の眺望は良いです!船の所要時間は1時間、デッキで過ごすと風が超気持ちいいです景色は天気が良ければ湾全体と北海道が見えます蟹田→脇野沢は1日2便で自分は鶴田でスイカとメロンを買い木造で昼を食べてからの昼便14:00でしたが、青森周遊ルートとして大間や恐山を巡るルートなら朝便9:20がおすすめですね。
2025.5月中旬にレンタカーで利用。青森空港でレンタカーを借りて9:40出発、太宰治記念館から竜飛崎に向けて北上する。太宰治記念館での長居、竜泊ラインでの小雨と濃霧の天候不良で竜飛崎の到着が予定より大幅に遅れる。竜飛崎から宿泊地の恐山に向けて出発。フェリーは14:00発、乗船手続きは出航30分前までにとの案内がHPにあった 。旅行の計画中に陸路を走って陸奥湾周りで行くことも考えたが、慣れないレンタカーで慣れない道路を走るよりは休憩がてらにフェリーに乗ることにしたので、フェリーの運休日は何度も確認しました。フェリーは小さめだが満車で乗れないことはないだろうと思いつつも早めにフェリー乗り場に到着するため、津軽半島の外周に沿って海沿いをルート339号から280号を走る予定を変更して、最短の県道ルート、今別から北海道新幹線と並走で蟹田港に向かう。朝から車で走っているが全体的に交通量が少なくペースがいいのでナビが案内する予定時間よりも早くに目的地に到着する。フェリー乗り場にも出航35分前に到着、フェリー乗船口の駐車場に数台車が止まっているのが見える。手続き中に観光バスも到着、目的地は同じ恐山。レンタカーが車長4メートル未満だったのでフェリー代が予定より2,000円ほど安くなった。車をフェリーの乗降口に移動するよう言われるが、駐車場に数台止まってる車両を抜かすわけにはいかんだろうと思い駐車場に入るが、どのクルマも人が乗っていない???スタッフにこっちに並べと指示される。うしろの観光バスは道路上をまっすぐ乗降口に向かってくる。理解しました、ここで働くフェリーのスタッフの車です。券売所と乗り場が少し離れているので車で移動するために駐車しているようです。事前にチェックしたグーグルマップの上空写真でもここに車があるからここに並ぶと思い込んでいました。結局乗り込んだのは普通車2台と観光バス1台。乗船客は全部で20人程度。下北半島の脇野沢港まで1時間の船旅。フェリーのなかはジュースの自動販売機しかありません。ここで斜陽館前の土産物屋さんで買った和菓子とフェリー乗り場で買ったパンを食べる。途中イルカが見えるというポイントで2回遭遇、1回目は海面をジャンプしたのが見えましたが2回目はフェリーの側面に並走するように現れたらしく見れなかった。年配の乗船客みんなが「ここよ~!!!」と大騒ぎしていて面白かった。イルカの写真を撮る余裕は無し。脇野沢港に到着、一番に下船。恐山へ向かうルートは、計画当初は県道が冬季通行止めで、むつ市を通り過ぎて折り返してくる2時間弱かかるルートが案内されていたが、通行止めが解除されたので県道174号が使え1時間ほどの表示。フェリー港からひたすら陸奥湾沿いの街中ルートを東へ走ります。ナビの案内どおり1時間ほどで恐山に到着しました。
弘前城や鶴の舞橋を観光した後、本州最北端大間崎に行くため、フェリーで津軽半島から下北半島まで行くことにしました♪途中のカフェのマスターに『運が良ければカマイルカに会えますよ』と教えてもらい、ワクワクしながら乗船しました♪下北半島に近づくにつれ、1人で立っていられないくらい風がどんどん強くなり…乗客の皆さんが船内に入られました。諦められない私は手すりにしがみつきながら、ガイドさんと一緒に粘っていると…脇野沢港に後10分ほどで到着する頃、ガイドさんがかすかに見えるカマイルカを見つけてくださいました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆それからは船の近くを飛び跳ねるイルカも見ることができ、とても嬉しかったです(^^)v船はそれほど揺れることもなく、とても快適な船旅が出来ました♪
中泊町から大間崎へ陸路ではなくフェリーで正解でした 乗船手続きを出航30分前までに終わす必要があります。
青森に出かけても、なかなか津軽弁を耳にする機会はありませんでした。ここで、やっと耳にすることができました。
東北旅での竜飛崎から大間岬へ向かうために利用。移動目的だと乗船時間的に大型バイクは価格高めかなと感じるものの、観光的にはちょっとした船旅で全然あり。6月に利用したがイルカ2頭見れた。時期によってはよく見れるらしいので、楽しみの一つとして乗るのも良さそう。
バイクで利用しました。乗船時の船内はやや傾斜があり停める場所によっては移動の際に転倒してしまわないかと少し怖さを感じるかもしれません。停車後も船内が左へ傾斜していたのでサイドスタンドが地面に付くまでやや距離がありますのでこちらについても少し不安に感じるかも。客室は広々としています(売店はありません。ジュースの自販機のみ)。また2階に行くと前後に展望スペースがあるのでキレイな風景を眺めることができますよ。下船時ですが船内に傾斜があるため停車位置からバイクを出すのが少し大変です(バックするのが大変。坂道を登っていく感じになるかな)。でも船員達さんがサポートしてくれますので特に苦労することもなく出すことができて普通に下船できました。
Googleマップ上の案内では弘前周辺から下北半島への最短ルートとして案内されますがそれぞれ出港する時間帯やチケット購入などで早めに訪れないとダメだったり、車を入船するには軽自動車で7000円弱かかり、また空きがあるか確認されます。車検証の提示もします。時間は掛かるが安く済ませるなら陸路の方がいいです。
| 名前 |
むつ湾フェリー蟹田港のりば |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0174-22-3020 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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階段上ればいい景色ぐるりと見渡せます港自体は簡素な造り。