鈴木館長が魅せる、野本醇の芸術。
野本醇北の箱舟美術館の特徴
戦後の北海道を代表する画家、野本醇の作品が充実しています。
館長の鈴木喜八郎が30数年かけて収集した貴重なコレクションです。
作品展示のために設立された私設美術館として特別な体験が味わえます。
この度、初めて伺いました。特に説明など書かれているわけではないのですが、きっと自然を愛する方が書いた絵なのだということを感じました。また、抽象的な表現をされる作家さんの絵を多くは見たことがないので、とても新鮮な気持ちで絵画を見て楽しむことが出来ました。館長さんの奥様も絵を描いているとの事で隣のアトリエで見させていただいたのですが、奥様の絵も素敵です。柔軟で自由な発想を思い起こしたい方は、ここに来るといいかも。のんびりフラットな気持ちになりたいときにまた来たいと思います。
戦後の北海道を代表する画家である野本醇の油彩・版画を、同館館長である鈴木喜八郎が30数年の歳月をかけて収集、それらを展示するために設立された私設美術館。
| 名前 |
野本醇北の箱舟美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0143-83-2788 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
素晴らしい美術館です。無料です。館長さん夫妻も素晴らしい。ありがとうございました。私の描いた絵にアドバイスを下さいました。とにかく自由な美術館💃。