日本三大名瀑、袋田の滝を体感!
袋田の滝の特徴
日本三大名瀑のひとつ、袋田の滝は水量も圧巻です。
しっかり整備された展望台からは見どころ多数あります。
四季を通して楽しめる人気の紅葉スポットです。
平日の為、観光客は超少人数だった駐車場有料が近場にあちこちあり、トイレ小屋も綺麗であります受付大人500円子供300円。トンネルを入ると色々な灯りで明るくなっています。滝もしぶきをあげ程々水も流れ涼しい。トンネルの脇の入口から吊り橋を渡り自然を散策しながらお土産屋さんまで戻れます。
氷瀑を見てみたくて関東で結構雪が降った3日後に訪問。お昼前で気温は9℃。まだ凍っているのかな?と思って見に行きましたが、見事に凍っていました。なかなか見られるものではないと思うので、チャンスがあれば是非見て欲しいと思います。駐車場は1.2kmくらい歩く所に無料駐車場が2か所あります。散歩がてらに節約できます。滝のすぐ近くの駐車場も500円です。お土産を買うと割り引きしてくれるみたいです。滝を見るためのトンネル入場券が500円ですが、JAF割り引きで400円になりました。
2026年1月31日に訪問日本の滝100選に選ばれている滝です。2015年3月に国指定名勝に指定されています。日本三名瀑のひとつで、高さ120m、幅73m、4段に落下することから別名「四度の滝」とも呼ばれています。滝を見に行くには入場料が大人500円、子供300円かかりトンネル、エレベーターを利用します。凍っている滝を見たのは初めてです。滝の絵を見ている感じがしました。様々な角度から観覧できるよう2カ所の観瀑台があり、吊橋からも眺める事ができます。ちょっと離れていますが町営の無料駐車場もあり、駐車場内にトイレもあります。
袋田の滝には4年前に訪れましたが、日本三名瀑と呼ばれるのも納得の迫力でした。滝の規模が大きく、段差を伝って流れ落ちる水の量と音に圧倒されたのを覚えています。遊歩道や観瀑台が整備されていて、比較的歩きやすく、さまざまな角度から滝を楽しめるのも良かった点です。自然の中を歩きながら少しずつ近づいていく過程も含めて、観光として完成度が高い場所だと感じました。季節によって表情が変わる滝としても有名なので、次は別の季節にも訪れてみたいと思える名所です。
茨城県にある 袋田の滝 に行ってきました。日本三名瀑のひとつとして有名で、迫力のある滝そのものはとても見応えがあります。SNSではカラフルなイルミネーションの写真をよく見かけたため夜に訪れましたが、実際に行ったタイミングでは白一色のライトアップのみでした。雰囲気は幻想的で綺麗ではあるものの、事前に見ていたイメージとのギャップは少し感じました。イルミネーションの内容は時期やイベントによって変わるようなので、夜に行く予定の方は事前に公式情報などを調べてから訪れるのがおすすめです。
日本屈指の名瀑。何度か訪問しているが、新緑の頃が一番好き。展望台からその様を間近で見れるのが素晴らしい。2025.12 晴天続きでもあり水量が少なく凍結も僅か。やはり4月か5月がいい。
日本三大瀑布の一つであり、紅葉の季節には周囲の紅葉に飾られた山、急な岩肌を流れ落ちる滝の景色が見事です。滝の反対側には観瀑台があり、ここから真正面に観る滝は迫力満点。我々は月居山から袋田の滝に下りてきましたが、滝に近づくにつれて様々な角度から見事な景色を楽しむ事ができました。駐車場から滝に向かう道には土産物屋や、名物料理店などがあり、観光気分を高めてくれます。
袋田の滝へ行ってみた紅葉シーズンなはずが……今年は秋が無いらしい……😨目的で有る滝は、水量も多くて圧巻でした🙆♂️第1展望台?夏ならマイナスイオン効果で、気持ち良さそうエレベーターを利用して第2展望台へ景色が本当に最高でした🙆♂️入口から滝までのトンネルもイルミネーションの演出が有り目が回って気持ち悪くなった🤣(⚠️注意‼️あくまでも個人的な意見です⚠️)天気にも恵まれて、良き1日でした☺️
とても人気の滝で駐車場代、入場料がいります。駐車場は近くに行くごとに駐車料金が少しずつ高くなります。滝までの間には飲食店、お土産屋さんがいっぱいあります。滝までは非常に長く、時間がかかるので歩きやすい靴、服装がいいかもしれません。トンネルに入る手前に料金所があります。トンネル内はカラフルなイルミネーション、風車などあります。滝は紅葉の季節が綺麗かもしれません。滝を見終わると吊り橋、山道の緩やかなアップダウンがあります。夏場だと喉が渇くのでドリンク必要かもしれません。
| 名前 |
袋田の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0295-72-4036 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026.3滝を近くで見れる第一観瀑台、上部から全体を俯瞰できる第二観瀑台があるが、迫力を感じられて第一観瀑台の方が好み。20年ほど前に来たときはもっと凄かった記憶があるが、水量の関係かこの日はそこまでの迫力は感じなかった。団子や鮎など、滝に向かうまでの食べ歩きも少し楽しみだったが、日曜の9:30過ぎだとまだ準備中の店が多かった。お土産屋は開いているが、活気を求めるならもう少し遅い時間のほうがよいかもしれない。