圧巻!
七ツ森古墳群の特徴
七ツ森古墳群は、彼岸花が毎年9月中旬に満開となり圧巻の景色を楽しめます。
駐車場は分かりやすく、10台以上のスペースがあり、便利に利用可能です。
彼岸花の名所ということで2025年9月27日に訪問。駐車場は10台程度。トイレと屋根付きのピクニックベンチがあります。古墳と彼岸花は駐車場から道を挟んだ反対側。思ったほど群生と言えるかは微妙。足場も悪く、足の不自由な方は難しい。
⚠️エリアに入る際は、注意です。2025.9.26.お昼に行きました。駐車場の道路向かいに咲いています。駐車場から入ってすぐの所くらいしか見ていませんが、見頃ギリギリでした。手前の方は、ほぼ、満開の時期を過ぎつつありました。田んぼのあぜ道などの方が、まだ見頃だと思います。奥の方は木々の下で咲いているので、少し日陰で遅いかもしれません。見ていないので分かりません。周囲に『ふくらすずめ蛾』の幼虫🐛がたくさんいたので、奥まで入りませんでした。入る際は、ズボンと靴と靴下必須です。
古墳にコーフン。竹田市の国道57号線沿いの小さ森の中に鎮座する小さな古墳群。阿蘇から豊後への交通の要衝に造営されたランドマークでもあるのでしょう。昔は7基の古墳があって七ツ森と呼ばれた様ですが現存4基です。駐車場は広いですが古墳の周りは草茫々でした。
2024/8/14訪問。竹田市の国指定史跡の七ツ森古墳郡は9月に野生の彼岸花が群生することで有名な場所です。道の駅菅生から1kmほどの場所にあり、隣に専用駐車場(20台ほど駐車可能)やトイレも完備しています。今回、8月に訪れた際は写真にあるキツネのカミソリ(ヒガンバナ科)が咲いていました。かなり雑草が伸びていましたが、可愛らしいオレンジ色の花を見ることができました。古墳は4基あるようですが、私は2つ確認できました。
まだギリで大分県です。熊本県ではありません。特に何があるわけではなく古墳群があるだけです。それもあまり管理されていないような。道がありますが結構草がボーボーに生えています。でも貴重な古墳群のようです。九州は全域で古墳群が多いですね。しかし、ここの魅力は9月中頃の彼岸花ですね。今回は少し遅れて見過ごしてしまいましたが来年は是非シーズン時期に彼岸花を見にきたいです。無料駐車場にトイレあります。
9月19日の様子です。彼岸花はまだまばらでした。例年、お彼岸のあたりに満開になりますが、今年はどうかなあ。週末に満開は難しそう。満開のときは一面赤でとてもきれいですが💦来年に期待かな。でも静かで緑がきれいで良いところです。この後、道の駅すごうで丸福の羽から揚げ食べて帰りました😆そちらもおすすめです♥️
小さな古墳があり、秋にはその周りに曼珠沙華の花が満開になります。この場所に祀られた高貴な肩を忍ぶように咲き乱れ、見ているだけでも別の世界へ飛んでいく感じです。雨が降ると地面が湿り、靴が濡れるいるので、要注意です。写真を写している人や動画を写している人など、さまざま。どうやらここはバエル写真スポット隣には大きな駐車場があり平日に限っていうと、駐車に問題はないようです。週末や連休はどうかわかりません。
雨天のせいか、待つことなく駐車できました。遠出でも観る価値ありです。棚田などの彼岸花とはまるでちがいます。美しかったです。
8/16きつねのかみそりという花を見に行きました。とても小さな可愛い花です。時期が少し遅かったみたいです。57号線沿いにあり看板も出ているのでわかりやすいです。駐車場がありますが、14〜15台がギリギリ置けるくらいでしょうか?
| 名前 |
七ツ森古墳群 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.taketa.oita.jp/bunka_rekishi_kanko/bunkazai/siteibunkazai/9213.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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旅の最中、偶然立ち寄ったら凄い場所でした。時期や気象条件が合えば最高に幻想的で素晴らしい場所だと思います。