松山千春の足寄で歌おう!
松山千春の足跡の特徴
青空の下で心に響く、松山千春の美声を感じる場所です。
松山千春の足跡や手形が展示され、訪れる価値があります。
歌詞大空と大地の中でが彫られた石碑が印象的なスポットです。
足寄町が生んだ歌手、松山千春さんのモニュメントです。手形のスイッチをポチっと押すと1977年6月リリースの大ヒット曲「空と大空の中で」が流れます。
この場所で曲が流れ聴くと天気もよく青空だったのもあって、いちだんと雰囲気がありました。
足寄町(あしょろちょう)といえば、なんといっても松山千春。敬称略でごめんなさいね。道の駅あしょろ銀河ホール21は、かつての鉄道の足寄駅があった場所にあります。こちらに設置されている歌碑は「大空と大地の中で」。松山千春本人の作詞作曲で、昭和52年に発表された曲です。この歌は、そんな時代経過を感じさせない、今日でもやはり心に刺さる歌詞と心を揺さぶる曲調ですね。桑田佳祐もこの曲をカバーしていました。松山千春は日本足並み会の足型採取の呼びかけボードにも登場したり、撮影し忘れましたが日本一巨大な蕗であるラワンブキの横でコロボックルよろしく写真に収まっている姿もありました。地元の大スターは、気さくに足寄町に協力していらっしゃるようです。偉ぶらず出し惜しみせず、さすが大物ですね。
松山千春の足跡だけでなく手形もあります。手形にはスイッチがあり、手を合わせると大空と大地の下でがフルに流れます、わりと大きめの音で。
大空と大地の中でがバックに流れている場所にある。歌詞が石碑に書いてある。松山千春の出身地である。
大空と大地の中での歌詞が彫ってあります。ボタンを押すと音楽が流れますが、行ったときは修理中でした。
大空と大地の中での歌詞が彫ってあります。ボタンを押すと音楽が流れます。
足寄といえば、松山千春の出身地!ボタンを押すと大空と大地の中でが流れます。
松山大先生の美声。北海道の空に響き渡っていました。良く伸びていました。
| 名前 |
松山千春の足跡 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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松山千春さんがデビューしてから48年、やっと足寄町へ来る事ができ感無量でした。