透明な池で鯉が寄る、諏訪神社。
諏訪神社の特徴
鯉が寄ってくる池は、子供の頃の思い出を呼び覚ます場所です。
龍の手水舎があり、訪れる人々を魅了する神社の雰囲気が印象的です。
木花咲耶姫に関連する神様を祀る、歴史深い神社として知られています。
2025、3、16(日) 15時40分頃初参拝⛩️池の鯉を目当てに初めて訪れましたが聞いていた通り👀池が透き通っていて綺麗でした😁 また夏前位に行きたいと思いました⛩️御朱印は有りませんでした‼️
とある年配の方にオススメされたので行ってきました湧水の池には大きな鯉が泳いでました社殿もキレイにしてあります。
静かで良い場所です。ずっと残って欲しいです。______________________諏訪神社宮崎県東諸県郡国富町大字八代北俣字若宮[御祭神]事代主命(ことしろぬしのみこと)建御名方命(たてみなかたのみこと)一 大国主神の御子(おおくにぬしのかみのみこ)磐長姫命(いわながひめのみこと)一 木花咲哉姫の姉君(このはなさくやひめ)御由緒諏訪神社は村の鎮守の宮として今より千年の昔天禄二年(九七一)倉州(長野県)諏訪神を伊佐生森田に勧請天正十三年(一五八五)七月二十七日福島秀安はじめ三百名により現在地に遷宮されたと伝えられる。諏訪神は元来薩摩島津家の氏神で崇敬の篤い神であった。島津義弘は慶長五年(一六00)関ヶ原の陣より細島(日向市)に上陸佐土原を全十月一日福島家に宿泊諏訪社に代参神領を寄進せしめた。昭和十七年(一九四二)諏訪大明神を北俣神社と改め村社より郷社に昇格した。祭日に奉納のバラ踊は宮崎県民俗芸能に指定されるが踊子(十六才より三十才の男子)たちは別火として一週間斉戒沫浴他家では飲食しないことになっている。
国富町に鎮座する諏訪神社。森と池に囲まれマイナスイオンたっぷりの境内は、静かで清らかな空気が満ちているかのようです。境内の池には湧水が流れ込み、透明度の高い澄み切った池には、色鮮やかな鯉が睡蓮の葉の間を優雅に泳いでいます。
2024/5/30訪問。睡蓮の見頃が待ちきれずに、お参りに来ました。やはりまだ早かったのですが、白くて小さな花が全部で5つほど咲いていました。2月の頃には睡蓮の葉が全く無くこれもまた池の透明度に驚かされたのですが、ほんの数ヵ月で葉がこんなに増えていて、変貌ぶりに驚かされました。鯉も気持ち良さそうに泳いでいます。これから少しずつ花が増えていくと思うのでとても楽しみです。少し日を置いて、またお参りさせてもらいます。----------------------2024/2訪問。綺麗な池がある神社とのことで、参拝しました。確かに透明度の高さに驚かされます。そして鯉の大きさがまたスゴい!金色の鯉を見つけて、なんとなく良いことがありそうな気分♪6月頃は睡蓮が咲き始めてまた綺麗とのことですが、池に何も浮いていなくてまるで大きな鯉が飛んでいるように見える今の時期の池もまた素敵だと思います。駐車場は、道を挟んで反対側にあります。さほど長い距離を歩く必要がないので、疲れやすい方でも大丈夫かもしれません。
神社の前の空いてるところに車停めました。池の鯉とスイレンがキレイでした。
ここの神社の鯉は両手を叩くと寄ってくるんですね~🎶幼い頃、神社へ行った時は餌もないのに両手を叩きごっそり鯉を集めていました。遠くの方からも鯉が寄って来ます。手の鳴る方へ…※餌がないと集まった鯉は散らばります。
山奥の綺麗な神社です。境内の中にある池はとても澄んでいて鯉もすごく大きい。
前々から気になっていた国富町にある諏訪神社。碧く澄んだ池には蓮の葉の間を優雅に泳ぐ鯉、まるでモネの池を彷彿とさせる!癒しの空間でした。また快晴の日に行きたいです。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0985-78-1668 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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年末年始に行きました。素敵な神社です。