海運博物館での特別体験。
小木幸丸展示館の特徴
海運博物館に隣接する別棟で、独自の展示が魅力です。
館内が施錠されていて安心、安全な環境が整っています。
親切な女性スタッフが来場者を温かく迎えてくれます。
ガガーリンがボストーク1号で地球を一周した頃まで佐渡海峡で運用されていた、最後の和船である幸丸を展示しています。本来であればそれなりの見ものであったと思われますが、エアコンがかかっていなかったのに耐えきれず、早々に退散しました。
海運博物館の展示の一環だが、隣接する別棟にある。佐渡海峡で20年以上働いていた船、しかも最後は台風で損傷して廃船となったのを、展示に際して修復を施し完全な姿としてある。宿根木集落に展示してある復元千石船と比較すると、近代に入って西洋の船の特徴がどのような形で取り入れられたか分かる。
| 名前 |
小木幸丸展示館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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朝の散歩途中に立ち寄りました、施錠されていましたのでガラス窓から写真を撮って帰ろうと思っていたところ、関係者の女性の方がご親切に時間前にも関わらず解錠していただき入場して見学をする事が出来ました、有り難う御座いました。