羽黒山の神聖な御朱印。
随神門授与所の特徴
随神門の入口で感じる、圧巻の神聖な空気です。
羽黒山五重塔と天地金神社の御朱印が楽しめます。
毎月5・15・25日は、特別な金の御朱印が頂けます。
随神門の手前にある授与所。御朱印有り。山形県鶴岡市にある標高414mの山。修験道を中心とした山岳信仰の山として知られる。出羽三山の主峰である月山の北西山麓に位置する丘陵で、独立峰ではない。参拝は2つのルートがあり、①随神門から石段を登る徒歩(片道約90分)ルート、②羽黒山有料道路を通り車で向かうルート。3つの山を登った経験から、標高(414m)を甘くみず軽装&体力に自信の無い方は車で向かうルートをお勧めする。月山(1,984m)、湯殿山(1,504m)、羽黒山(414m)と高さは1番低い山だが傾斜のキツさ、転倒等による怪我のリスクは1番高い。ピクニック気分で登ると危険な場所。手持ち傘や滑り易いスニーカー等での入場は絶対に辞めた方が良い。ギリギリ軽装で行けるのは五重塔エリア程度。
圧巻で神聖な空気を感じる入口こちらの社務所で御朱印が頂けます。通常版と季節限定版があるようです。こちらから階段を降って五重塔へ向かいます。
隋神門の横にある授与所。御朱印のほか守札など授かることが叶います。石段と参拝をより楽しむアイテム。ご縁紐もオススメ。詳しくは授与所で丁寧にお教えくださいます。
登る前に御朱印を書いて頂きました。五重塔と書かれていました。上の神社とは違う御朱印なのでこちらでも書いてもらうといいかと思います!
石段詣の出発点です。2022年は11/15で営業を終了してました。でも、石段詣は雪が降る前であれば大丈夫です。
鶴岡駅から駅から散歩で訪問。ここで石段詣の注連を購入して、首からかけて、山頂に登る。石段を一段登るたびに、願いごとに近づく感じだ。注連をぶら下げて、石段を登りきった時の、爽快感は、それは素晴らしいものだ。
御朱印を頂きました、五重の塔は感動です。
令和3年7月23日訪問出羽三山神社(公式)Twitterで本日23日限定200枚だけの販売【丑歳御縁年 五重塔特別御朱印】を頂きに来ました‼️何処調べてもここの営業開始時間が分からなく朝7:00に着くように来ましたが、結局、8:30オープンしました😅ま〜五重塔観に行ったりちょっとした散歩して時間を潰したのでおkおk👌👌2日後、25日訪問金の御朱印を頂きました🙏あとお隣のお店には綺麗な御朱印帳があったのでそちらも購入乙。
2種の『御朱印』を頂くことができます😊。※羽黒山五重塔の限定御朱印(金文字✨)は、『毎月5、15、25日』に頂けるようです😊✋。また、とても丁寧に参拝時間の尺度等を教えてくれて助かりました😊✋
| 名前 |
随神門授与所 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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羽黒山三神合祭殿までの石段を巡るのに、お注連(おしめ)を授けて頂けます。聞く所によると、山中の魔障が憑かないようにする袈裟の様な物だとか。首から後向きに下げてお詣りします。他にも縁紐(えにしひも)と言う5種類の紐があり、お注連に付けてお詣りする事が出来ます。赤は恋愛運緑は健康運黄は財運紫は学業成就白は生業運です。ひと通りの説明を受け、こちらでQRコードを読み取り出発すると、道中の現在地や情報がスマホで確認できるようになります。上の参集殿まで行きQRコードを読み取ると、時間と何人目の達成者か表示されます。こちらでは、貴重な記念品を頂けました。階段を戻り羽黒山のお詣りを終えたら、祓川の橋の前にある、お注連かけ桜に掛けて橋を渡って戻るのが本来ですが、お注連を記念品として持ち帰り、お家で大切に飾っても良いとの事。また、湯殿山や月山など行く際にかけてお詣りするのも良いとの事でした。石段詣をする際は、随神門授与所に寄る事をお勧めします。