波佐見焼の魅力が集結!
くらわん館の特徴
波佐見焼の有名な窯元の陶器が勢揃いし、選ぶ楽しさがあります。
2階には波佐見焼の歴史を学べる資料館があり、大変興味深いです。
各窯元の商品が一堂に会しているため、便利にお買い物できます。
お皿以外にもお酒が少し販売されてました。
外観は期待値ゼロ・・中に入ったら陶器の種類に圧巻 各窯元の陶器を楽しめる 購入も可能で若干安く購入できる品もある 1Fをゆっくり回って2Fに 波佐見焼の歴史を学べる展示物もしっかりある 一番びっくりしたのは精巧なロボットおじさん 最初観て驚きました 先に焼き物公園で世界の窯を回って是非 となりの、くらわんか館にGO!!
波佐見町にある陶芸の館くらわん館は波佐見焼きをまとめて見ることができる施設で、店内には想像以上に多くの種類の器や陶器が並んでいます。最初は普通の売店のように見えますが、中に入ると品揃えの多さに驚きます。デザインやサイズ、用途の違う器が幅広く揃っていて、見て回るだけでもとても楽しい場所でした。波佐見焼きの魅力を一度に感じられる展示と販売の空間になっています。波佐見焼きを見たいと思って訪れましたが、ここだけでかなりの種類を見比べることができる印象で、もしかするとここだけでも十分ではないかと思うほどの品揃えでした。
波佐見焼の気になる窯元の店舗を1店1店探して散策したことがありますが、元も子もありませんがくらわん館で主要窯元の波佐見焼が購入することができます。窯元によっては日曜日休みのところもあるのでそういった面でもありがたい場所です。隣にははさみ焼きも公園があり窯について学べます。高台になっているので波佐見を一望できます。
波佐見焼の焼き物が一挙に見られるお店。どうやら町の施設のようですね。何年かぶりに来ましたが、その頃より増えていた印象。おかげで10,000円以上お買い物させていただきました。手書きのお皿が可愛くて、旅の記念になりました。大切に使いたいと思います。
2階では波佐見焼の歴史や特性などが学べ、1階ではかなり多くの波佐見焼が販売されています。どの器も生活に密着した形に洗練されたデザインで、大変使い易いと思いました。
ハウステンボスの帰り道、焼き物の町・波佐見「くわらん館」に立ち寄りました。二階では波佐見焼の歴史展示があり、庶民の暮らしに根ざした器の背景に触れることができました。素朴でありながら洗練された美しさに、波佐見焼の奥深さを実感じました。一階は販売スペースで、目を引いたのが「KEEPOT(キーポ)」というフリーカップです。手に取ると驚くほど軽く、磁器とは思えない軽量感。二重構造で保温・保冷性もあり、見た目もおしゃれ。日本製・波佐見焼で、食洗機・電子レンジ対応という実用性も抜群です。300mlサイズのキーポを2つ購入。旅の思い出とともに、日常に寄り添う器を手に入れることが出来ました。
2階には資料館があり波佐見の歴史など見られる。非常に暑い日だったが、2階は冷房届かず暑かった。1階には各蔵元の器が並べられているが、ほとんどの商品は定価販売。さらに、窯元の店で買えば、言わなくても包装して袋に入れてくれるが、ここはお役所仕事(同じ建物に観光協会も同居)、袋は有料販売していて、旅心を削いでくれる。
くらわん館 じっくり回ってみましたよ、沢山のお皿茶碗、湯呑み、急須、お皿、洋食器、書ききれないヨ♪2階は歴史と資料館、見て回るとお勉強になります😊おじさんが丁寧に絵付けをされてます⁉️
| 名前 |
くらわん館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0956-26-7162 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒859-3711 長崎県東彼杵郡波佐見町井石郷2255−2 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ある時、ワン子と五島列島の教会群めぐりの帰路に、波佐見町陶芸の館 ”くらわん館 ” に立ち寄った。ふと館内で気に入り衝動購入した、中空構造の結露しにくい「清山窯」の黒カップ。真冬なんぞには、熱チチの焼酎割り ” ダバダ火振 ” でグビリ!…夏夏になれば冷凍庫で眠らせた、これまた四万十町の無手無冠、焼酎銀行で購入した、栗焼酎 " 馬之助 栗90% " を氷冷でチビチビと、香りや味の変化を " 鼻息なんぞも " 楽しみながら、ちょびっとずついただく至極のひとときに酔いしれるのだった。そして同じく、スモーキーブルーの色合いが気に入って、浜陶 波佐見焼 和山窯の器で、冬の寒い時期は熱々のマカロニグラタンを楽しんでいる。