本州最北端の碑で感動の瞬間!
こゝ本州最北端の地碑の特徴
本州最北端を示す石碑が感慨を与えてくれますよ。
鮪のレア商品や塩辛を購入できる唯一のスポットです。
空気が澄み、心が浄化される気持ち良い場所です。
大間崎にある「本州最北端の地」の碑は、北緯35度53分・東経140度58分に位置する本州のてっぺんを象徴するランドマークとして設置されました。●設置の目的かつては僻地の漁村だった大間ですが、対岸の北海道(汐首岬までわずか17.5km)を望む圧倒的な地理的ロケーションを観光資源として活かすため、本州最北端に到達した旅人たちの「到達証明」となる碑やシンボルが整備されました。●巨大マグロモニュメントの誕生現在の広場を象徴する「マグロ一本釣のモニュメント」は、1994年(平成6年)に大間沖で釣り上げられた440kgという超大物の太平洋クロマグロがモデルになっています。これを記念・シンボル化して設置されたもので、今や「本州最北端の地碑」と並ぶ大間の2大撮影スポットとなっています。ここに来ると「遂に本州のてっぺんに到達!」というハンパない感情と達成感に苛まれます。人生で一度は訪れることをお勧めします。
ここには本州最北端の碑があります。地碑の側にマグロの一本釣りを模したモニュメントなどがあり、撮影スポットには欠かせません。目前には弁天島があり、島に立つ灯台を眺めることができます。7月に訪れましたが、海風が心地よく、カモメなどの海鳥が多く飛び回っていました。近くの土産物屋で、本州最北端に訪れた証明書を購入することができます。この地碑で、証明書を手に撮影するのも面白いかもしれません。
早い時間に行ったので、沢山写真や動画を撮って楽しめました。早すぎて駐車場付近のお店屋さんはやってなかったですが、少し海も歩けて漁船が走って鳥が飛んていて本当に癒されました。駐車場はいくつかあり、食堂も沢山付近にありました。
風は強かったが青空が広がる素敵な日だった何となく最北端へ来たのだ!という気分を盛り上げてくれた地碑。この地域にあって…美味しいマグロは東京へ行くとは分かっていてもやはり大間の寿司屋で食べる本マグロの握りは風情を感じられて美味しい🐟🍣
2月22日に訪問しました☺️風もなく天気が良いので、ゆっくり滞在出来ました。対岸は函館🎵いつかは行ってみたいですね🎵
碑の前には何とかバイクを寄せて写真を撮れました。到達難易度では宗谷岬や納沙布岬を上回るんでないかい・・・?訪問した時は他のライダーさんは少なかったのですが、もっとライダーで賑わってもいい観光地だと思います。風が強い地なので、走行中の横風とテント泊の方は注意、注意。
北緯41度32分東経140度54分。大間崎と函館市の汐首岬までは17.5kmしか離れてないそうです。肉眼で北海道が見えました。 2025.10
本州最北端の碑·マグロの像·お土産屋さんがありますが他に特に何かあるわけではありませんが到達達成感は最高です…そしてマグロ丼を食べる…これだけで満足です…。下北半島は広いです、八戸、三沢を通過しても大間崎はさらに先です…時間的余裕をもって安全運転で移動してください。
先端好きの人にはたまらないところでしょう。そして好天に恵まれれば絶景な割には、フェリーを利用すればアクセス簡単なところがすごい。
| 名前 |
こゝ本州最北端の地碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0175-37-2233 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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主な特徴と見どころ独特の刻印表記:正面には「こゝ本州最北端の地」と、繰り返し記号(踊り字)の「ゝ」を用いて味わいのある文字で大きく刻まれています。位置情報:石碑には北緯41度32分、東経140度54分という地理的な緯度・経度がしっかりと示されており、本州の最先端に立った実感を味わえます。絶好の景観:石碑のすぐ後ろには津軽海峡が広がり、沖合の弁天島に立つ白黒ツートンカラーの大間埼灯台や、天気が良ければ対岸の北海道の山並みまで一望できます。すぐ横には「マグロ一本釣りモニュメント」も併設されています。旅の記念になる関連アイテム本州最北端到着証明書:大間崎周辺のお土産店や大間町観光協会などで、1枚200円ほどで購入できます。日付がスタンプ(または手書き)され、良い旅の記念になります。本州四端踏破(四端走破)の目標地点:本州の東西南北の端(最北端:大間崎、最東端:魹ヶ崎、最南端:潮岬、最西端:毘沙ノ鼻)を全て巡る旅人にとっても、重要な拠点となっています。