日本一の立ち呑み屋で地酒を堪能。
(株)たなか酒店 たなか屋の特徴
大信州酒造のお酒が楽しめる特約店です。
明石魚の棚商店街にあるオシャレな立ち飲み屋です。
居酒屋探訪家も推薦する名店で料理が美味しいです。
以前から行ってみようと思ってました。大昔は酔っぱらったおっちゃん達が店内にたむろしている町の酒屋さんでしたが、いつの間にかおしゃれなお店になっておりました。で、営業時間が土日は18時までだったりとなかなかタイミングが合わずでなかなかいけませんでしたが…今回訪問、まずは地ビールで喉を潤し、つまみは「たこの天ぷら」と「鯛の子の煮物」としました。んで、この「鯛の子の煮物」ですが、他の町では見たことないので、明石のローカルフードかもしれませんが…超絶品でした!(しかも高くない)本当に超オススメです!
友達に教えてもらって来たお店で魚の棚商店街の中にある立ち飲み屋さんで外観からいい雰囲気出ててドアが低い!笑入る前から期待してしまうお店でした店内はそこまで広くないけど常連さんも多くて居心地いい空気感!料理はどれもお酒に合う感じで今回は日本酒の来楽と竹泉を飲み比べ!どっちも飲みやすくて、料理との相性もよかったです。立ち飲みやけど落ち着いて飲める感じで明石来たらまた寄りたくなるお店!昼飲みできるのも嬉しい!
明石・魚の棚商店街にある立ち飲み処たなか屋へ。酒屋直営ならではの豊富な日本酒と、明石の新鮮な魚介を使った肴が楽しめる人気店です。細い路地の先にある隠れ家的な雰囲気も魅力で、入った瞬間からワクワク感があります。お造りや煮穴子、おばんざいなどどれも丁寧な味付けで、お酒との相性も抜群。地元の地酒を飲み比べながら、明石らしい食の魅力を満喫できました。立ち飲みながら居心地が良く、つい長居したくなる一軒です。
12時開店ですが、平日11時過ぎに到着して記帳。すでに人気で3組目でしたが、無事に1巡目で入店できました。待ってでも行く価値ありです。店内は活気がありつつも居心地が良く、つい長居したくなる雰囲気。お酒の種類も豊富で、どれを選ぶか迷うのも楽しい時間でした。料理も一品一品がしっかり美味しくて、立ち飲みのレベルを超えている印象。気軽に入れるのに満足度がかなり高いです。人気店なので早めの記帳がおすすめ。また必ず行きたいと思えるお店でした!
酒場だけどどのお料理も品のよいうすあじ。○ポテトサラダ 400好みの直球なんでも普通がいちばんうまい♡○自家製ホタルイカ沖漬け 600ペアリングに日本酒を注文したけど敢えてこれだけで食べたいくらいうすあじで美味なり。むすこは日本酒よりポテサラにあうと主張。要するになんにでもあう旨み成分のかたまり汁まで飲みほす🤤○自家製たらこの酒粕漬け 550量あれば尚よき○野菜のおひたし 400ねぎと歯ごたえのよい野菜せりかな...?○赤芽小芋とすじの白みそ煮 650小芋好き草食男子にほとんど食べられる。○大信州純米大吟醸酒粕かす汁 500具は大きく厚く切った豚バラや椎茸など。酒粕がおいしい♡○明石地ビール 700明石でまず呑みたいのはこの香るビール。グラスが小さくて注ぎたて冷えたうちに一気に呑みほせるのもよき☺️○大分県日田市 薫長 超辛口純米昨春、旅した天領日田のお酒はっとする呑みやすさ✨
2回目の訪問!「伝説の立ち飲み処」として名高い酒屋併設のたなか屋さん。立ち飲みなのに、あまりに料理のレベルが高すぎて、レシピ本まで出版されているというのも納得のクオリティです。(本も買いました!!)酒屋の方にあるウェイティングシートに名前を書き、12時の開店に合わせて店前に集合。平日でもお昼から満席という人気ぶり。そりゃそうだ。何を食べても、何を飲んでも、一口ごとに感動が押し寄せます。ビールに日本酒、そしてワインまで、どのアテにも絶妙に寄り添うお酒のラインナップに、ついつい杯が進んでしまいます。私のせいではない…。まさに至福の昼飲みタイム。ここに来るためだけに明石へ足を運ぶ価値がある、唯一無二の場所です!
1915着3名くらい空き明石の地ビール(700円)ふろふき大根(650円)明石海老フライ(?)ふろふき大根の肉〜凄い初めてのオシャティーな味!明石海老フライは美味しいけど1本か(笑)人気店なんで美味しいけど出てくるのは遅いかな。
魚の棚にあるお店までやって来ました12時10分。ところが…(既に予約にて一巡目は埋まってたぁぁ)という状況😭 仕方がないのであらためて予約を入れたところ「ご準備出来たら携帯へ連絡しまーす♬」との事で、しばらく界隈を散策しながら待つ事に。その後、お店からの連絡が90分後でございました。ようやく入店叶ったコチラですが、店舗の横から奥に向かって進み、突き当たりの扉を空けると、中に酒場空間が広がっており、想定以上の広さと賑わいがありました👍カウンターとbox席があり共に立ちstyle.CTに案内され、先ずは赤星★大瓶をcall🍺目の前にはこの日のおばんざいが所狭しと並びまして、壁のお品書きを見渡してもひと手間かけた旨そうな料理がタップリ😋先ず注文したのは・今日のお造り盛合せ@1,100~1,400円で、長崎本マグロ、明石天然たこ刺、天然さわら、天然鯛という組合せ♪どれもこれも鮮度抜群で旨いです😋次は「おススメ白ワイン」をグラスで🍷お刺身の後は旨そうなおススメ揚げ物をchoice♬・瀬戸内きしえびとやさい天@800円と一緒にいただきましょう。揚げたての天ぷらとの相性が抜群の白ワインをいただき気分が乗ってきましたよ~ん❣️ラストはおススメSAKEから明石の地酒純米生原酒 来楽@700円にトライ🍶アテはご常連様がほとんどたのまれていた・野菜たっぷりがんも@650円を、ば。こちらも揚げたて熱々なうえフワッとした食感が堪らない。(どのアテを食べても、酒屋が造るレベルを越えてるもんなぁぁ😋)『百聞は一見に如かず』今までこの酒場の存在を知らなかった自分を恥じると同時に、もっと時間をかけてじっくりと楽しみたいな~って、マジで思わせてくれました。
12時開店でそれ以前は酒屋さんのカウンターで記帳制。この日は平日11時くらいに訪問して5組目でしたが、記帳なしでも開店後1,2組は入店できていました。名前を呼ばれて入店後、最初に飲み物とスピードメニューのポテサラ、人参マリネ、南蛮がいるかを聞かれます。料理の注文はは全員お酒を確認してからですが、立ち飲みとしては20人以上入る広めのお店で結構時間がかかるので、最初の3品からは1品は頼んだ方がよさそう。「明石ハモと玉ねぎ南蛮」(600円)最初の1品。鱧の身は厚めでぷりぷり。甘酸っぱさもちょうどいい「鶏白レバーマスタードクリーム煮」(600円)冷製の一品。クリームは水分が減るまでしっかりと煮込まれていますがレバーは柔らか。臭みもなくどんなお酒にも合いそうな一品「前もん さわらのかま焼き」(650円)かまと尾の先の部分。ちょうどいい焼き加減で日本酒がすすみます「もんごいか 沖漬け」(550円)今日のお気に入り。隣の人が頼んでるのを見て思わず注文。肝が濃厚で大きく、身も厚く甘い烏賊。日本酒によくあい、もっと早く頼めばよかったお酒は日本酒、焼酎ともに10種くらい。持ち込み料が900円と安いのでグループなら隣で買って持ち込むのありだと思います。
| 名前 |
(株)たなか酒店 たなか屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
078-912-2218 |
| 営業時間 |
[土日] 12:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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淡路、明石グルメ旅2日目。来たかったお店。土曜11時に記帳。20番目くらいで25人くらいは1巡目で入れるよう。12時開店に再訪。つきだし(鱧)、夏野菜のアーリオ…、明石蛸の旨煮どれも旨い、特に蛸の旨煮◎つきだしの鱧も◎地ビール×2、日本酒×2でしめて¥4900確かに料理は立ち呑みレベルではないですが値段もそれなりです。接客とてもいい。☆0.5があれば☆4.5入店すると、入店順にまずドリンクとつきだしを聞かれますそれが行き渡ると次に追加メニューを順に。その後は好きに追加注文と言う感じなので回転はよろしくないです。自分が13時前に退店で、退店1番目他のお客さんは一向に帰る気配なかったので(せっかく入れたから長時間おる気満々な感じw)2巡目だと13時以降になりそう。