紅葉美しい長沼神社でパワー充電。
長沼神社の特徴
正面の大きな鳥居が目を引く、長沼神社の上品な佇まいです。
長い参道と立派な忠魂碑に囲まれた神秘的な空間が広がっています。
お清めの龍の蛇口がボタン式で、近代化が感じられる場所です。
駐車場の場所が最初わからなかったけど正面の鳥居から入れました。手水舎はボタンを押すと水が出る珍しいタイプ。旅人守1000円。
大きな鳥居が目を引きます巨木やおみくじ等のお楽しみスポットがなく普通の神社ですお清めの龍の蛇口がボタン式なのはコロナ対策や近代化を感じます。
【御祭神】大國魂神、大己貴神、少彦名神の三柱【由 緒】HP抜粋明治三十三年長沼市街地に小社殿を建築し奉斎し、後に東三線北五番地の高台に移転し奉斎したのが、長沼神社の前身とされる。大正二年六月、官幣大社札幌神社の御分霊を御祭神として奉斎する鎮座地(現在地)を定め、社殿を建築し遷座祭を斎行した。大正十三年七月、長沼神社創立許可。同時に村社に列せられ、御饌幣帛料供進の神社に指定される。昭和十年、開村四十周年を記念し御社殿の御造営に着手。北海道庁の設計により元の樺太神社を基本とし、昭和十二年神明造の壮麗なる御社殿が完成し遷座祭を斎行、社務所移築完了した昭和十六年郷社に昇格。長沼総鎮守として社運隆昌の元が築かれた。昭和二十一年、宗教法人設立。昭和四十二年、旧社務所改築落成する。【駐車場】20台くらいは停めれそうです。
2024.03.16・交通量の多い道道45号線:恵庭栗山線沿いに鎮座する長沼神社です。道路沿いに大きな無機質の第一鳥居があり、奥まで参道が延びています。かなり奥に第二鳥居も見えます。・第三鳥居の前まで来ると、ここまでの長い参道と少し小高くなった短い階段、なんだかワクワクします。・右手には、境内社の相馬神社の鳥居も見えます。・本殿を守る阿行の狛犬さんはけっこう迫力があり、にらみつける感が出ています。・木の色合いが美しい本殿の中です。正面の大きな文字は、函館八幡宮の宮司さんがお書きになったもののようです。・社務所の受付は頒布所になっていて、ここで御朱印もいただけます。ここでは兼務社の幌内神社の御朱印もあります。・参拝後、社務所に赴き御朱印をいただきました。社務所の受付窓口には、外のインターホンで用件をお願いしますと、実に丁寧に書かれていました。この書き方ひとつで神社のよさが理解できます。・比較的若い、宮司さんでしょうか?丁寧に対応していただき、社務所向かいにある比較的古い神楽殿?の話をすると、色々と親切に教えてくれました。奉拝日は御朱印左ページにある境内社の相馬神社に書かれていて、この部分には書いていませんでした。・御朱印は、宮司さんの印が押され、達筆ながら味のある字体になっています。・長沼町、第一次産業が盛んな地域で、今も地域の方々に大切にされている神社だと言うことがすぐにわかりました。敷地も広く自然豊かで天気のよい日にじっくりと散策しながら参拝したくなる神社です。
長沼神社にやってきました。境内社の相馬神社もあり、二社から参拝して御朱印を拝受しました。幌内神社も兼務されているので次回いただきたいと思っています。また、木製の御朱印帳もありリーズナブルなので次の入手候補一番手です。
由緒ある神秘的な場所ですよ🤗
参道が長めで紅葉が綺麗でした。御朱印を頂けます。狛犬がボールみたいなのを持ってました。
由仁神社から車で10分ほどで長沼神社に到着しました。長沼神社を参拝するのは、一昨年の9月に美瑛から室蘭に向かう途中に立ち寄って参拝して以来です。鳥居を通って駐車場に入れます。その先にはリンゴの木があり、赤い実を一つつけていました。その先には手水舎があり、花手水が行われていました。このことは事前に確認をしていなかったので、嬉しい誤算でした。境内社として長沼相馬神社があります。まずこちらを参拝しました。拝殿前には一対の狛犬があります。こちらの狛犬はどちらも玉を抱えていますが、表情豊かで迫力あるものです。奉納年は昭和12年です。拝殿で参拝を終えた後、社務所で御朱印をいただきました。
日差しの強い5月の月末に伺いました。大型自動車の交通も多い道路が横を走っていますが、広い敷地と高い木々のお陰で神社の静寂が。暑い光の下に降りました。何処からか鳥の元気な声が。色々な動物たちがやって来る森のようでした。ちょうど「大祓え」の期間で「茅の輪くぐり」を体験。いつの間にか、そんな季節になっていたのですね。
| 名前 |
長沼神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0123-88-2504 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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可愛い🌷お守りがあってワクワクします。手水舎が素敵車は奥に止めれます。