春の味!
長命寺の特徴
桜餅が有名で毎年通うリピーターが多いお店です。
徳川家光が病を治した歴史的な井戸が併設されています。
隅田川七福神の一つとして弁財天が祀られています。
江戸時代に、桜の名所にある長命寺の門番をしていた男性が、桜の落ち葉を掃除していた際に思いつき、門前で売り始めたのが関東風の桜餅、別名を「長命寺」
お盆休みを外してお盆後に来訪したら、ちょうどお休みで再度トライしたらオープンしてました。コロナ前に伺って店内で桜餅を食べた時は、杉の木箱に入られてお茶と一緒に提供されましたが、今はコロナ感染予防で紙に包んでの提供との事でした。美味しかったです。
言問団子の道の反対側に、長命寺の桜餅のお店があります。訪問したのが盆の最終日の2時頃でしたか、都内もいつもよりも空いていたのかもしれません。とても落ち着いたお店に行くことができました。店内は客は誰もおらず、客に緊張してしまいました。以前から、一度は味わってみたいと思っていた桜餅なので、すぐに買えそうなのが嬉しくなりました。塩漬けの桜の三枚の葉に包まれた桜餅は、今までに食べたことのないような味わいで、本当に美味しかったです。店内の食べるところも広く、いつもなら賑わっているのだろうと想像しました。首都高に入り口付近で、こんな所に…と思ってしまいましたが、また買いに来たいと思うお店でした。本当に美味しかったです。ごちそうさまでした。
平安時代の創建と伝えられるお寺。本尊は阿弥陀如来。常泉寺と称していましたが、徳川家光が放鷹の際にここを訪れたとき、体調を崩してこの寺で休憩をとった際、その時の僧孝海が境内の般若水(井戸水)を勧めたところ、家光が治癒し、そのことを喜んだ家光はその井戸水を長命水と名付け、お寺の名前も長命寺に変わった言われています。境内には復元された長命水の井戸や、「いささらば雪見にこ路ふ所まで」という芭蕉の句碑があります。このお寺は桜餅が有名で、近くに「山本や」という桜餅のお店があります。私はまだ食べていません。なお、このお寺は隅田川七福神(弁財天)です。
長命寺と言うか桜餅ですけど(笑)❗1つ¥300だけの逸品でした🙏
隅田川七福神の唯一の女性、弁財天を祀っています。お寺の裏側、隅田川沿いには創業300年以上の長命寺のさくら餅が有名です。
大好きな桜餅を買いに向島までお散歩😊帰りにお寺で平和を祈りました。桜餅があまりにも有名なので、お寺はあまり注目されていない感じですかね。言問幼稚園を運営されているみたいでした。高速道路さえなければと、いつも思います。満開の梅でメジロがお食事中でしたよ。
隅田七福神の弁財天が祀られていて毎年訪れます。裏側に少し行くと長命寺の桜餅が売っていて有名です。
その昔、三代将軍家光が墨水沿岸で鷹狩を行った際、急に病を催し止むを得ずこの寺で休息することになりました。境内の井戸水で薬を服用したところ、たちまち治ったので、家光は長命水の名を捧げ、以後、長命寺と呼ばれるようになったそうです。桜餅は有名ですが、お寺はとても質素な感じでした。
| 名前 |
長命寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3622-7771 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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隅田川に向かう裏側には、いろんな種類の桜が咲き乱れ本当に綺麗。歴史を凄く感じるありがたいお寺。