旧座津武トンネルでサンゴとカメ発見!
旧:座津武トンネル跡の特徴
昭和12年開通の廃トンネルで歴史を感じる場所です。
サンゴの群生やカメが見られる素潜りポイントも魅力的です。
断崖があるため、ドローン映えする絶好の撮影スポットです。
昭和12年開通、昭和47年改修の隧道。平成25年7月19日名前が宇嘉トンネルとなり3代目が開通し、現役引退。旧道区間は北部の貴重な道路遺構。現在は立ち入り禁止。
断崖があるのでドローン映えします。
【2023年7月15日】国頭村の素潜りポイントですサンゴの群生やカメ、スズメダイを見ることができます。
【2023年7月15日】国頭村の素潜りポイントですサンゴの群生やカメ、スズメダイを見ることができます。
行くなら、自己責任で。
トレーニング2
旧座津武トンネル。美しい廃トンネル。入口には柵がされており、落石の危険性があるため視に行くのは自己責任でお願いします。
今は使われていない廃墟トンネルです。警備員の見回りもあるので、入る際は要注意です。
美しい廃トンネル。
| 名前 |
旧:座津武トンネル跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新トンネルが開通後の廃道となったトンネルです。柵が設置されており、トンネルへ近づく事は出来ません。周辺の海岸線はとても綺麗でした。