南山学園講堂の子羊デザイン。
南山学園講堂の特徴
南山学園講堂は全ての生徒が利用する教育の拠点です。
会議室とホールの合計922席で大規模なイベントも可能です。
1951年に完成した歴史ある講堂で静かな雰囲気が魅力です。
良く見ると表面に子羊がデザインされています。高等学校・中学校のデザインもシンプルで素敵。
1951年9月14日完成1階は会議室、2階・3階部分がホールになっており、ホールの座席数は2階616席、3階306席、合計922席です。近隣の南山学園設置校(中高男子部・中高女子部・南山大学・大学附属小学校)の行事で主に使用されています。天井部分、座席と床材のリニューアル工事を経て、従来の趣ある雰囲気は損なわず、さらに快適に過ごせる空間になりました。
ここは南山学園(南山幼稚園、南山大学付属小学校、南山中学校・高等学校女子部、南山中学校・高等学校男子部、南山大学)すべての生徒が利用する学園講堂です。生徒たちのほか、説明会や講演会等にも利用されます。中は比較的きれいで、講堂の定員は300ほどです。
| 名前 |
南山学園講堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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講演会で訪問。娘の卒業式の思い出が甦ってとても懐かしい気持ちになりました。トイレが狭く、また各フロアに無いのは不便ですが(笑)