江戸の風情感じる鮎の茶漬け。
鮎茶屋平野屋の特徴
愛宕山への道中に位置する、歴史的な料亭です。
米粉で手造りされた志んこが、風情を添えて楽しめます。
季節限定のむしゃない御膳と鮎のお茶漬けが評判です。
江戸時代初期から400年以上続く老舗。茅葺き屋根の建物で、仄暗い店内には昔のおくどさんが残り、随所に江戸時代の趣を感じられます。嵯峨鳥居本の伝統的建造物群を鑑賞した後に立ち寄り、甘酒と名物の「志んこ」をいただきました。志んこは米粉を平たく蒸したお団子で、桂皮・お茶・白の三色が愛宕山の坂道を表しているそうです。ほんのりとした甘さで、素朴ながら趣深い味わい。甘酒も上品で、とても美味しかったです。
勝手に期待しすぎて行ってしまった鮎の甘露煮のお茶漬けを頂きました想像通りで3100円は高いなぁ😓でも店員さんの接客はとても良かったです建物の雰囲気も良くて!次はコースを頂きたいと思います。
重伝建地区、鳥居本のどんつきにある茶屋です。優しく素朴な茶菓子と生姜の効いた白酒のセットを頂きました。1400円は高い価格ですが、伝統的な建物の中で、落ち着いた時間を過ごせます。清凉寺から二尊院、祇王寺、化野念仏寺を通る散歩道は、本当に素晴らしいです。
嵯峨,鳥居本重文圏保存地区の一番奥にあるお店です。雰囲気画像良いですね、鮎料理なのでランチでは好みが分かれますが、お茶セットもオススメです。🍵がわりに、桜茶を出していただけます。
ランチ後にペットと伺いました。400年以上続く歴史あるお店で季節に合わせたお料理をいただけます。店の外、店の中、どこを見ても非日常的な雰囲気です。テラス席を利用し、お抹茶と名物のしんこセット¥1,000を頂きました。素敵な雰囲気で時間が過ごせ、美味しい抹茶と名物しんこが最高です。
むしやしない = ちょっとした軽食で、鮎茶漬けを頂きました。お店は歴史ある建物で雰囲気ありますが、店員さんがとても優しく迎え入れてくださり助かりました。2300円と結構なおお値段しますが、お米そのものも美味しい鮎茶漬け、漬け物・煮付けどれもとても美味しかったです。 ゆっくりした空気と窓の外の景色を楽しみながら、この経験に払うお金としては高いたは思わなかったです。古い建物ながら綺麗にリノベーションされており、とても快適に過ごせました、トイレもとても綺麗。
めちゃくちゃ久しぶりに来訪。変わらないものがあるのは大変有り難いことです。このお店と周りの雰囲気が素敵すぎます。そしてきな粉美味しい〜葉っぱが付いてる意味がわかる。最後まですくって食べたい。
とても暑い日だったのにお店に入ると涼しい風が。ゆずしぐれは格別の美味しさ。お持ち帰りしました。静かな京都を体験できます。
今も現役でおくどさんを使う、築400年の茅葺民家の建物。桜餅とお抹茶をいただきましたが、美味しかったです。
| 名前 |
鮎茶屋平野屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-861-0359 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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京都嵐山の鮎料理の料亭です。お昼のコースをいただきました。お店の裏手の小川のようなところに生簀があるそうでお店で出す鮎や鯉はそこから上げられて調理されるようです。鮎のお刺身を初めて食べました。ほんのり甘くて美味しかったです。鮎づくしのお料理でした。