名古屋城天守の圧倒的美。
大天守の特徴
再建された名古屋城天守は圧倒的な巨大感があります。
昭和34年に再建された歴史的な城で魅力的です。
旧天守を基にした美しい外観で見ごたえがあります。
金の鯱や「尾張名古屋は城で持つ」で有名な名古屋城。徳川家康の九男で尾張藩初代藩主の徳川頼直の為に1610年に築城しました。現在、内部は公開していないので外観しか見られませんでしたが、流石は天下の御城だけあって見事でした。
名古屋城天守閣には入れなかったけど、金のシャチホコ、青緑色の屋根、とても威厳があり素晴らしかったです。
名古屋城といえば、堂々たる天守閣。外観は5重、地下1階で、高さはなんと55.6m。戦争で一度失われましたが、1959年に再建され、今も私たちを圧倒する存在感を放っています。石垣の上にそびえる姿は、まさに”強さと美しさ”の象徴。5月GW前、ツツジが綺麗に咲き、天守閣とのツーショットが素敵でした。謎の大量の水飲み場もあり、面白スポットを探してみてください。
1612年に完成した天守閣、史上最大級の延床面積を誇った五層五階地下一階の建造物で、城郭としては国宝第一号に指定されました。1945年に、戦災により焼失しましたが、1959年に鉄骨鉄筋コンクリート造の建造物として再建されました。ただし、再建から半世紀が経過し、設備の老朽化や耐震性の確保などに対応するため、2025年1月現在は閉館されています。それでも、立派な天守閣の外観を間近で見学することができます。有名な屋上部の金シャチは見えますが、下から見上げるとやや迫力には欠けるかもです。入場料は500円かかりますが、名古屋城天守閣を間近で見れるし、復元された素晴らしい本丸御殿へ入場出来るので、天守閣に入れなくても名古屋城への入場は是非ともお勧めです。天守閣の改修は木造天守の建造で計画されているようで、完成は最短でも2032年度になる見通しのようでしばらくは天守閣には入れません。
再建とはいえ、立派なお城です。今は中に入ることは出来ませんが近くで見ても迫力があります。
耐震基準が満たせないらしく天守に入れなかった。バリアフリーだの差別だのを早く解決してまた一般公開されるようになってほしい。金のシャチホコは遠くからでも立派。
お城探訪。名古屋城。平城で櫓、門、石垣、堀、庭園などが楽しめます。庭園や堀ごしから眺める天守は立派です。天守は現在、耐震問題で入城できません。復元された本丸御殿は見どころ満載で楽しめます。(二十一城目)
感慨深い 工事で見れなかったけど 次は入城するぞ!
外観復元とはいえ、実際に観ると圧倒的な巨大感があります。木造で建っていたことに驚かされます。10年後に木造で再建されてこの目で観えることを切に願います。
| 名前 |
大天守 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
052-231-1700 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2026/03/01に訪問。日曜日の15時すぎとゆうこともあり多くの人が。天守閣には耐震強度不足で入れないが、五層五階の天守閣を下から眺めると圧倒的である。地盤からの高さが約50メートルで、ビルだと16、17階に相当する。1612年頃に建てられたとの事で、徳川家の力の大きさを感じられる。現在の天守閣は1959年に鉄筋コンクリートで再建されたもの。入城料が10月から1000円に値上げされるとの事である。それでも本丸御殿に入って見学出来る事を考えればお値打ちだと思う。