雲仙地獄の閻魔の石、驚きの体験。
葬頭川の婆石と鏡石の特徴
山側の石が閻魔大王を表し、町側の石が裁かれる人を象徴しています。
雲仙地獄の中に位置しており、地獄の雰囲気を感じられます。
葬頭川は三途の川で、子供たちが石を積むことで有名な場所です。
三途の川にいて子供が積み上げる石を蹴ったりすることで有名な葬頭川婆の名を冠した石。閻魔大王が腰掛けるらしい。だが、どれがそれなのかは分からない。また、閻魔大王が罪を裁くのに使う鏡石もある。
とりあえず何かあるそうだなと思いつつも看板の指し示す方向にそれらしきものは見えず…
「葬頭川とは、三途の川のこと。この川を渡る前に、奪衣婆(だつえば)という鬼から衣服をはぎ取られ、衣領樹(えりょうじゅ)にかけると、その人の生前の罪の重さが分かり、三途の川の渡り方が言い渡されるのです。」(一般社団法人 雲仙観光局 雲仙地獄~地球の躍動・鼓動を感じる~2022/10/13)とのことです。自分もこの解説を読むまで、なんのスポットかわからず、とりあえず看板があるので写真を撮ってきました。何も知らずに見たままを楽しむのも良いですが、失礼ながら一見地味なスポットは下調べが大事だと感じました。
「雲仙地獄」の中にある石。案内板の説明から、ここも地獄に関連する事物に見立てたもののようだが、草本が生い茂っているのもあり、どれがどの石なのかあまりよく分からなかった。
山側の石が閻魔大王がいる石、通路挟んで町側の石が裁かれる人が座る石らしいです。
よく分かりません。
ある意味昔の人の想像力の豊かさに驚きます。
| 名前 |
葬頭川の婆石と鏡石 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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よくわからない どれかな?😂🤣