創業56年の老舗、濃厚な豚骨スープ。
来々軒の特徴
佐伯市で定番の豚骨ラーメン、ニンニクと胡麻の風味が絶妙です。
昭和の雰囲気漂う、カウンター席のみのこじんまりとしたお店です。
地元の人々に愛される、行列必至の人気ラーメン店です。
25/9訪問美味なラーメン屋さんであった。
店構えは昔の古いラーメン屋みたいです、女性にはちょっと並ぶのに勇気が要りますね、オープン前15分くらいから男性が多く並び始めていました。店内に入ると意外と普通で(清潔感あり)6人席と狭いのでエアコンと扇風機で夏でも涼しく快適に過ごせました。夫婦で来店し、ラーメンと醤油ラーメンを注文。ラーメンは、しっかり味のニンニク強めとんこつスープにツルッとコシのある麺で美味しかったです。醤油ラーメンはあっさりかと思ったら、とんこつ醤油ラーメンでこちらの方が味は濃いめでした、でもどちらもとても美味しかったです。女性でも全然ペロリといけちゃいます( ^ω^ )ちなみにビールを頼んだ夫はキンキンに冷えてて美味しいと喜んでました(^_^)
スープも麺もチャーシューもバリうまでした🤤懐かし豚骨濃厚なコクながらあっさりとした後味のスープに柔らかめの麺が抜群👍店主の方も優しく丁寧な接客で素晴らしすぎました☺️
店内は6席しかない為、外での待ち時間がある時が多い。満員の時は外で待ち、お客さんが出て来た人数、入っていく感じ。水はセルフでレンゲを使いたい人は店員さんに言うと渡してもらえる。ラーメンはめっちゃ美味しいです。
S 大盛チャーシューラーメン 醤油豚骨 絶品です。値段は1050円。破格。6人待ちで30分くらいかかったのですが、待つかいあります。中が見えないので、お客さんの食べ具合が不明なのと、中から外も見えないので、どれくらい並んでいるのかわからない。よって中で長居して出てみると大行列になっていることもあると思います。団体客で長居しているところの後になると結構割りを食うかもしれません。早く入れるかは運ですが、それでも行って欲しいお店です。
大好きなラーメン屋さんです。平日に開店前に行きました。第一陣で入りたかったので11時に到着。すでにひとり並んでいました。続々とお客さんが来ていて、開店前には軽く10人以上になっていました。にんにくパンチが効いてる、とても美味しいラーメンです。
モッチりした麺を、コクと塩味のパンチが効いたスープで楽しめる美味しいラーメン屋さん。レトロ店構え、くの字のカウンターのみのシンプルな店内、味変調味料はコショーと紅しょうがという潔さ、どこを切っても味わいに満ちてます。今回はチャーシュー麺大盛りを注文。基本のラーメンの美味しさは無論のこと、スーブが見えない程に敷き詰められたチャーシューも、見た目と裏腹にしっとり柔らかく、これまた大満足。ご飯物がないので、腹ペコ族には大盛り必須のお店です。
佐伯の(少なくとも)創業56年以上の老舗店。ラーメンは一杯650円! 半世紀以上佐伯の地で豚骨ラーメンを作り続けています。ラーメンには胡麻と胡椒が乗っていて、豚頭含む痛快など豚骨スープでした。麺は地元の製麺所の麺で柔らかめ。安くて旨い歴史ある一杯でした。お弟子さんのお店も駅前にあります。他にもいろんなメニューがあって、バターラーメンやカレーラーメンなんかもありました。基本的には全部「豚骨スープ」なので、バター豚骨、カレー豚骨になりますね👆 また行きたいなって素直に思いました。
📌店名:来々軒📍場所: 大分県 佐伯市📖注文: ラーメン💰料金: ¥650「行列が出来る佐伯ラーメンの人気店」ラーメンはあっさり系の豚骨スープですが、しっかりと豚骨の旨みが感じれるスープ。そこに佐伯ラーメンの特徴でもある、胡椒とニンニクのパンチがしっかりと効いています。香りにもニンニクの風味がほんのり混じっています。麺は中太の麺で、スープとの絡みも良く美味しい。食べ進めるにつれて、スープに胡椒が染み込み濃いめのスープに変化。チャーシューは肉感しっかりのチャーシューで、次回は大盛りでたくさん楽しみたいなと思いました😄
| 名前 |
来々軒 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0972-22-5145 |
| 営業時間 |
[金土日水木] 11:30~14:50 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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佐伯の生活圏に根付いた、いわゆる「佐伯ラーメン」の文法を、現在形で体験できる一軒である。観光客向けの演出や外部トレンドを意識した構造ではなく、地域の日常の中で自然に定着してきた調理様式が、そのまま保たれている。醤油豚骨を基調としたスープに、にんにくと胡椒が明確に作用し、佐伯ラーメン特有の輪郭を形成している。中太麺はやや柔らかめに仕上げられ、スープとの一体感を優先する設計である。構成はチャーシューを中心とした伝統的な組み立てで、過度な装飾や演出は見られない。この店は、特定の「元祖」や単一系譜の象徴というよりも、佐伯ラーメンの旧来の構造を、現在の時間の中に固定している基準点に近い存在である。公式に確認可能な創業年は、現時点では特定されていない。それでも、この店が長年にわたり地域の生活圏の中で支持され続けてきた、生活型ラーメン文化の一角であることに揺らぎはない。