風鈴の音色と共に龍穴参拝。
御手洗神社の特徴
御手洗神社の境内には龍穴があり、神聖な雰囲気が漂う場所です。
夏には風鈴の音色が響き渡り、心安らぐ参拝を楽しめます。
無人の神社で選べる御朱印があり、趣を感じることができます。
松岡地区の総鎮守。主神は八幡神であり、古代駅制による丹生駅がこの地に設置されたとき、その守護として宇佐神宮より勧請されたとされる。近年、季節ごとの御朱印やコラボ絵馬などが人気の地域に愛される神社。
書置きの御朱印がありました。親切な宮司さんの丁寧な説明を伺いながら絵馬や拝殿内の壁や天井の芸術味あふる奉納画などに見入らせていただきました🙏
10/2に行ったのですが、神社の人が誰もいなくて、手を洗う手水舎はゴミが浮いていて、水も出てなかったので、形式だけ行い、お参りしました。知らなかったけれど、八方塞がりの二黒土星という事を知り、身を守る御札が欲しかったのですが聞く人も居らず、御朱印も欲しかった方はお釣りが出ず、小さい方を初穂料箱に入れました。参拝に来てる方はかなり居たのですが、稲刈りの季節だったからか、関係者はいませんでした。龍穴の穴が神社の後ろ側にあり、御参りしました。この日は暑さが厳しかったですが、風が通り抜けて、ここの空間はずっと居たい感じでした。階段が急なので、お年寄りは駐車場の横からのスロープから登ると楽にお参りできます帰りに色の綺麗なトカゲさんが挨拶に来てくれました嬉しかったです!
8月末までの風鈴祭りに行ってきました。日曜日の14時。参拝者は3組。駐車場は砂利。トイレは見つかりませんでした。こじんまりとした神社。
R10で白滝橋を左折し県道208に入り進むと菰田交差点の左の高台に社号標、石灯籠、第一鳥居が置かれており進むと通りより一段高く第二鳥居、各種石板、稲荷灯籠がありその先50段位の石段を上ると瑞垣、灯籠群、御社となる。御社は鋼板葺き唐破風、千鳥破風屋根の拝殿、渡殿、朱色の本殿の造りである。御社の裏側には龍穴がある。広い境内には様々な樹木が植えられていて心地よい。
R7.7.13月替わりの御朱印・季節ごとの御朱印・特別御朱印は基本的には「書置き御朱印」となっております。神職の常駐は致しておりませんが、「御朱印箱」を拝殿前に設置し、書置き御朱印をいつでもお受け出来るようにしています。昨年は、7月13日(土)に風鈴は約400境内に吊り下げられてましたが、今年は、まだ風鈴は飾られてなかったです。
八方塞がりの年なので厄除けに参拝しました。駐車場は神社の道向かいにあります。トイレあり。参道正面入り口は駐車場から右に降りた方になります。正面から登って来ると分かりますが、私は反対側から来たので駐車場からそのまま神社横から入ったので、一度出てから正面鳥居から入りなおしました。手水舎は右手奥にあり、花で飾られてましたが水が出ておらず虫やゴミが浮いており形だけ手を清めましたが口を濯ぐ気にはなりませんでした。宮司さんは常駐していないのか本殿の所に御朱印や御籤、人形厄除けなど置いてあり、箱に初穂料を入れるようになっています。本殿裏手に龍穴があり、本殿角から覗くようになっていますが見づらいです。八方塞がりの生まれ年の昭和49年は間違って表記されています。正しくは46年です。たまたまこちらのお社を知って9時頃参拝しましたが、次々と参拝者がいらっしゃってたので有名なんですね。
カラフルな御朱印がありますがどれもプリントされたものです。御朱印帳も種類があるみたいですが、日曜日の午後は閉まっていました。
2025.4.21に参拝させて頂きました。あまり大きな神社ではなく、神職の方も常駐されてはいないようですが、綺麗に手入れされています。芸術家の方が描かれた大絵馬や、コラボ授与品などもある他、季節毎の御朱印や催しもあるようです。御朱印は拝殿前の箱の中に書置きされており、箱の横にお金を入れ頂く形式。今回は、桜が描かれた春季限定の御朱印を頂きました。本殿裏には龍穴あり。立入禁止の囲いがあり、間近まで立ち寄る事は出来ませんが、遠くからでも荘厳な雰囲気とパワーを感じ取れます。
| 名前 |
御手洗神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
097-520-1863 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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駐車場わりと綺麗で10台ほどこじんまりとした神社手水舎のアジサイがとても可愛い静かにお参りできる落ち着く感じの神社龍穴は、近くにある龍神の池のミニサイズバージョンって感じがした。