大分トリニータの聖地で、爽快な試合観戦を!
クラサスドーム大分の特徴
雨天でも安心な屋根付きドームで競技観戦が楽しめます。
大分トリニータの試合が行われる大型陸上競技場です。
食事や温泉の施設も併設され、利用しやすい場所です。
【2026年02月訪問】大分トリニータのホームグラウンド。大分駅からシャトルバスに乗り、現地に着くまでが時間かかりますが、とても綺麗なスタジアムです。屋根の作りといい、横から風が入る所といい、西武ドームの様な造りです。私がいった時はピッチサイドシートという席があったので行って見ましたが、選手が近くで見れ最高でした。ピッチサイドシートとてもオススメです。
とにかく階段が多いです。8月16、17とワンオクロックのLIVEに行ってきました。絶対に履き慣れたスニーカーなどの靴で行かれて下さい。クラサスドームに入る手前は緩やかな坂道が続きます。スタジアムに入ると思いのほか涼しいです。
ワンオクロックのコンサートで、行って来ました。外は夏だったので暑かったのと、ここは、屋根が、ないらしい所でしたが、良いところでした😊
クラサスドーム大分(旧称:大分スポーツ公園総合競技場)は、大分市横尾に位置する多目的ドームで、大分トリニータのホームスタジアムとして知られています。その独特な球体をモチーフにした外観と可動式屋根が特徴的で、スポーツイベントだけでなく、コンサートや各種イベントなど多彩な用途で利用されています。アクセス面では、大分駅からバスで「大分スポーツ公園東」停留所まで直行でき、インターからも近いため車での来場も便利です。駐車場も広く、多くの来場者に対応しています。施設内には、レストランドリームなどの飲食店も併設されており、試合やイベントの合間に食事を楽しむことができます。また、クラサステニスコートなどのスポーツ施設も充実しており、地域のスポーツ活動の拠点としても親しまれています。大会でお世話になっています。駐車場も多くて助かります。インターからも近くて行きやすいです。総じて、クラサスドーム大分は、スポーツや音楽イベントを楽しむだけでなく、充実した施設とアクセスの良さで、多くの人々に愛されているスポットです。
陸上の大会で訪れました。とても整備されています。田舎の大分県のわりにとても貴重な施設なのでもっと色んなイベントにも活用していってほしいです。
僕は6月1日の2時からのサッカーの試合を見に行きました。が、結構、中は分かりにくいので行く人は下調べを行った方がいいと思います。
住宅建設会社の「エイト」さんの主催で開かれたジュニアサッカーの大会。見事に優勝できた心に残るサッカー場。おまけに、大会MVPの選手もわがチームから選ばれた。子供たちにも一生心に残る場所になりました。隣のグラウンドでは、トリニータの選手達が練習をしていました。このグラウンドは、縁起が良いので、また、試合をしたいと思います😊
サッカー・ラグビー等にも利用可能な陸上競技場であり、大分スポーツ公園の中心施設です。また、2002年のワールドカップサッカー大会の九州唯一の会場となりました。スポーツだけでなくコンサート、集会など多目的利用ができるように工夫された施設で、外観は球体をモチーフにしています。球体の一部が大地と接した形態をしているため、遠くから見ると他の山なみと調和し、自然と一体となります。また、大きな特徴である開閉屋根も、形状が球体の一部をなしているため、開いているときも、閉じているときも、シンプルで一体感のあるシルエットを形成します。可動屋根は、高い透光性をもち、雨天の閉鎖時でも、フィールドには自然光がふりそそぐ設計になっています。可動屋根は世界最大級で、固定屋根の上を滑るようにスライドして開閉します。可動屋根には昼間閉じた時に内部が暗くならないよう、太陽光を通しやすい膜(PTFEコーティッドガラス繊維一重膜、透光率25%)を用いています。 骨組みは三角格子(トラス)の鉄骨を組み合わせて作られております。可動屋根の開閉は、可動屋根の端に取り付けられたワイヤロープを、アーチトラス部分に固定した滑車を介し、地下に設けられたウィンチで巻き取ることにより行います。開動作及び閉動作に係る時間は各々約20分です。可動屋根を開けた場合の楕円の開口は、芝生への日照を最大限確保するためです。また、全体として軽快でリズミカルな構成とすることで、プレーにスピード感を与え、エキサイティングな空間を作りだしています。収容人員:40,000人建築面積:51,830m2延床面積:92,882m2 (地上3階、地下2階)最高高さ:57.46m竣工:2001年3月15日・陸上第一種公認全天候型トラック 400m/9レーン・サッカー FIFA基準適合。
広くて屋根付きのドームです。シートは観戦しやすく、私はホームサイドのメインスタンド側(ゴールポスト側面)がお気に入りです。ニータン広場ではキッチンカーやテントで食べ物を販売しているのですが、こちらの売店は開店時間が早めなのには驚きつつも好印象。(試合時間が13:10と早かったからかも)イベントもあり、試合開始まで退屈せずに過ごすことが出来ました。入場後、レストランと売店は少ない印象、それも長蛇の列になっていたので、広場の方が落ち着いて食べられるかもしれません。
| 名前 |
クラサスドーム大分 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
097-528-7700 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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クラサスケミカルが命名権を得たようです。一般的に「ビッグアイ」と呼ばれています。大分トリニータの本拠地であり試合がある日は青いユニフォームを着た人達で賑わいます。今日は公園に梅が咲いていました。大分の県花は「豊後梅」。二昔前の日本緑化フェアに秋篠宮御夫妻が植樹された梅の木が大きく育っていました。またその時に最高の賞を受賞された「御手洗達雄」さんの梅の花も綺麗に咲き誇っていました。今はすっかり忘れてしまった「ラグビーのワールドカップ」の会場でした。世界中の人達が集まりました。実は以前、この場所は山でした。小学生がみかん狩りに行ったり、牛舎があったり、松岡メジロという高値で売れるメジロの棲む山でした。