井戸跡で古代の生活を体感。
内裏と井戸跡の特徴
第二次大極殿の背後に広がる内裏跡の巨大さに驚くことができます。
平城宮跡遺構展示館のガイドさんのおすすめで訪れると良いスポットです。
周辺は散歩にぴったりな雰囲気で、井戸を遠くから眺める体験が楽しめます。
☆内裏跡に生活感のある「井戸跡」👀井戸跡前の案内板が絵図入りで雰囲気が良く分かりました😁井戸跡の周りの石畳に水溝、気になったのが一つ置かれていた丸い石=洗濯石かと想像、井戸の周りで洗い物したり洗濯したり、内裏に勤めた古代の方々の生活の場なんですね🤔
5/25田植えが終わりました。
第二次大極殿の後ろに広がる巨大内裏跡。ここに聖武天皇や称徳天皇が日々生活していたのだ。それを思えば歴史のあまりに早い経過、光のような時の流れに自らが消えてしまう。時よ、しばらく止まれといつも思う。
ポツンとあります。
2024/01 訪問。構造展示館内に説明があるので、そちらを先に見た方が分かりやすいと思います。
★ 平城宮跡遺構展示館のガイドさんに勧められて初観光★※柵に囲まれているので、遠くから井戸を眺める程度。
いい感じの散歩コース。
| 名前 |
内裏と井戸跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
絵図入りの案内板があって、暮らしの雰囲気もわかって良かったです。