荒尾干潟で感動夕日体験。
荒尾干潟の特徴
荒尾干潟はラムサール条約にも登録された広大な干潟です。
有明海越しの夕日が特に美しく、心が落ち着くスポットです。
干潟周辺ではシギやチドリなど様々な鳥を観察できる楽しい場所です。
荒尾干潟(あらおひがた)は、熊本県荒尾市の有明海沿岸に広がる日本有数の干潟です。広さ約1,600ヘクタールを誇り、干潮時には広大な泥の海が現れ、多種多様な生き物が生息する貴重な自然環境が保たれています。特にシギ・チドリ類をはじめとする渡り鳥の重要な中継地・越冬地として知られ、国際的に重要な湿地を保護するラムサール条約にも登録されています。干潟ではムツゴロウやトビハゼ、カブトガニなど珍しい生物が観察でき、干潟観察会や自然体験も盛んです。周囲には「荒尾干潟水鳥・湿地センター」も整備され、環境保全や教育の場としての役割も担っています。荒尾干潟は、自然と人が共生する貴重な生態系として注目されており、訪れる人々に干潟の魅力と大切さを伝える場所です。
偶然の干潮時に行けて、暫し対岸方面の風景に見惚れておりました✨曇りだった事もあり普賢岳もスッキリは見えませんでしたが平日で誰もいなかったので、ここでのんびりさせてもらった事が良き思い出になってます🎵
たまに写真を撮りに来ています。干潮時刻がおすすめ。車を停める場所も広いので安心です。
まぁ~子供の頃から釣りや磯遊びで出入りしており、見慣れてるせいか?ラムサール条約に登録された時には、正直なところ「はっ?」でしたけどね。気候がいい時期の夕方になると、夕陽を眺めに来てる方々と散歩をしてる方々が多く、あまりスピードは出さない方がいいですよ。
ド干潮の時刻に行ったんだけど渡り鳥の鳥類は波打ち際あたりにいるとの干潟センターの方の説明で全然見れんかった。鳥の観察は水が少し残っている方が見れるみたいです。大潮のド干潮だったのでかなり沖の方まで干潟でした。昔はアサリ貝など沢山採れてたけど今は採れんと聞きました。キッチンカーが2台ありました。
夕暮れに行ったのですが、干潟と夕陽のマッチングがとても感動的でした。
昼間に訪問 夕日スポットですが干潟も有名で海を見たくて向かいました平日だったので実に静か^_^干潮では無かったので干潟も見えませんでしたが開放感が凄い人が居ない時に来るのがおすすめです♪
昼間に訪問 夕日スポットですが干潟も有名で海を見たくて向かいました平日だったので実に静か^_^干潮では無かったので干潟も見えませんでしたが開放感が凄い人が居ない時に来るのがおすすめです♪
ラムサール条約登録の干潟広いです、干満差6メートルは潮の引きも増えるのも早く、目で感じ取れます、綺麗な夕日見たくて夕方2回2日に掛けて訪れましたが駄目でした、又の機会という事でふらりと次の地ヘ*アップ2枚目の写真、オートバイで沖4キロ迄続く道からの帰還途中を撮らせて頂きました、帰還後エンジン止まりました、今迄も3台お釈迦にしていると仰っていたので4台目なのかも。
| 名前 |
荒尾干潟 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0968-57-7444 |
| HP |
https://www.city.arao.lg.jp/kurashi/shisetsu/higata/page972.html |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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干潮時の夕景が綺麗でした。広大な有明海の干潟に雲仙岳を背景に沈む夕陽は唯一無二の冬景色です。