筑後三十三霊場で心を込めた参拝を。
帝釈寺の特徴
筑後三十三霊場 二十六番札所 黄檗宗 聖観音菩薩。
令和2年2月8日参拝筑後三十三箇所観音霊場 第二十六番札所御朱印あり(住職不在のため書置き:印刷)本尊:聖観音菩薩宗派:黄檗宗御詠歌:はるばるとまうでてここぞ たいしゃく寺だいひのちから たのまぬはなし弘仁十二年(821年)三毛中納言師親により天皇の勅願寺として創建された寺院。当初は天台宗として創建されたが、のちに衰微して、寛文年間に柳川藩4代藩主・立花鑑虎の懇請で鉄文和尚が中興し、黄檗宗の寺院となった。
筑後三十三観音霊場札所です!改装中でしたが、しっかりとお参りさせて頂きました!
戦国時代八女市立花町にあった山下城、別名人見城で天正14年1586年前後に城主であった蒲池鎮運の墓がある。当時京都で流行った芸能、幸若舞の伝承者、大沢次助幸次を京都から呼び、現在の筑後市溝口周辺に伝承させたきっかけを作ったのが鎮運である。現在は瀬高町大江の幸若舞として日本で唯一伝承されている。
| 名前 |
帝釈寺 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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お世話になってます。