切妻造の美、東小鹿にて。
東小鹿神社の特徴
切妻造の美しい本殿や幣殿が魅力的な神社です。
境内には歴史ある石段と大木が生い茂っています。
毎年10月5日には例祭が行われ、地域の信仰を感じられます。
【ひがしおしかじんじゃ】《祭 神》 素盞鳴尊《祭 祀》 例祭10月5日《社 紋》 丸に右三つ巴《主要建物》 本殿 幣殿 拝殿 随神門 参籠所《境 内》 面積2.300㎡ 集落の西北はずれ 小丘上に南西に面して鎮座 石段75段 スギ シイ タブノキ シデ等が生い茂っている《由 緒》 創立年代不詳 近世まで祇園牛頭天王と称しており 京都の祇園社(八坂神社)を勧請したことがうかがえる 明治初年に東小鹿神社と改称 東小鹿集落の氏神である三朝町大字東小鹿690
| 名前 |
東小鹿神社 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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切妻造妻入り 二間×二間 階隠唐破風・水平 土台建ち鳥居は天保八年建立。